別にゲイとか自分では思っていなかったのですが、いつも下着女装を楽しんでいるのですが、昨日、朝、熱中病で倒れてしまって、救急車を呼ぶとか騒がれてしまったので、ほかの人に迷惑が掛かるのが嫌で、病院に行くのを断り、自宅に戻ると話すと、同僚の一人が送ってくれて、部屋まで来てくれて、途中のコンビニで沢山の氷を買い求めて部屋に戻り、布団に入り同僚には仕事に戻ってもらおうと思って、礼を言ったら、体を冷やさないとダメだからと、シャツを脱がされて脇の下に氷を入れられて、後は良いのは股間だからとズボンを脱がされてしまい同僚は私の透けパンを見て一瞬固まっていましたが、股間に氷を挿んでくれましたが、私の小さなペニスを透けパンの上から触られてしまい、激しく勃起してしまいました。 私は恥ずかしくてタオルで顔を隠してしまいました。同僚は私のパンツをずらして、しゃぶられてしまい、いくらもしないうちに私は同僚の口の中に射精してしまいました。 同僚は唾をアヌスに塗りながら、以前から私が下着女装しているのに気が付いていて、チャンスを伺っていたんだと言われて、私は自然に足を開いていました。同僚はズボンとパンツを脱ぎ、私のアヌスに入れて来ました。 亀頭が入るまでは凄く痛くて辛かったんですが根元まで入って動かないでいると凄く気持ち良くて同僚に抱きつき私からキスを求めてディープキスしてしまいました。 同僚が私の中で果てた時に私はすごく幸せに感じました。