先週の事なので、まだ、その時の事を思い興奮しています。自分は、ゲイではないと思っています。なぜならば、まず、キスは絶対に出来ません。抱き合う事も出来ないのです。しかし、いつからか、他人の男根を触りたい、舐めたい、しゃぶりたいと強く思うようになったのです。そして、熱いザーメンを口の中で受けとめ、味わいながら、自分も射精したかったのです。そんな希望を書いて、ある掲示板で募集し、先週とうとう、Oさんと会いました。最初は、車の中でと言う話だったのですが、やっぱりホテルに行こうと言う事になり、ホテルでしました。初めて、自分以外の男根を目の前にし、興奮し、頭がクラクラするほどでした。しばらく、手でしごいたり、玉袋を揉んだりとし、口でくわえました。まず、無味無臭でした。見た目、自分の男根と大きさは変わらないものの、口の中に入れてみると、大きいし、息苦しかった。歯をあてないようにと注意し、とめどなく溢れてくる唾液を飲みながら、首を動かしました。次第にコツみたいなものをつかみ、鼻で息をしながら、しゃぶりました。時間にして十分ぐらいだと思います。Oさんが、いきそうだと言うので、さらに強く吸い、首を振りました。すると、Oさんの男根が、更に膨張したかと思うとすぐに暖かいザーメンが、口の中に飛び込んで来ました。無我夢中で、吸い続け、一滴もこぼさずに、口の中に収めました。初めて、口にするザーメンの味は、甘くもなく、苦くもなく、はじめての味でした。食べた事はないのですが、ロウソクを食べた様な感じに思いました。鼻から抜ける匂いは、まさしく、あの青臭い独特の匂いでした。そして、自分は、躊躇する事なく、唾液と一緒に、飲み込みました。Oさんが、横になったまま、ありがとう、気持ちよかったと言ってくれました。ダランとしてしまった、Oさんの男根の先にまだ少しザーメンが出ていたので、やさしく口で吸い取りました。しばらくしてOさんが、手か口でしてあげようかと言ってくれたのですが、自分で出したかったので、Oさんの男根をまた口にしながら、自分で、しごきました。と言っても、いつでも射精できる状態だったので、すぐに高まり、Oさんの男根と自分の男根を一緒に握り、そのまま、Oさんの男根にかけるように射精しました。びっくりするほど、ザーメンが飛び散り、快感も長く続き、本当に気持ちよかったです。その日は、お互い別々にシャワーを浴び、ホテルを後にし、別れました。今月の最後の週末にまたOさんと会えるので、楽しみにしています。