ある日、公園で可愛い中学生ぐらいの女の子をナンパした。
ミニスカートにショートカットの大学生ぐらいの女の子だと思った。
そしたら女装した男の子だった。
その子の名前は真弓となんとも女の子に近い名前だったが本当に可愛かっ
た。
車に乗せてそのままラブホに入った。
ジュースを飲みながらたわいのない話をした。
何でも女装をしたのが今日が2回目で最初は家の中で制服を着て鏡に映った
自
分の姿に興奮したのだとうれしそうに話した。
もうすっかり女の子になりきっている真弓を見ていたらムラムラしてきて
エロビデオを見せることにした。
数人の男たちにロリータ風の女の子が何回もイカされザーメンまみれにされ
て
いるのをみて真弓は画面に釘づけ。息遣いも荒くなったのを見て体を寄せて
み
た。びくっとしたが抵抗はしなかった。
「もしかしてはじめて?」
聞くと真弓は赤くしてコクッとうなずいた。
「オナニーは小学生の時からしているけど、Hはまだ・・」
いきなりディープキスして舌を絡ませ唾液を真弓の口に流し込んで真弓の乳
首
をつまむ。真弓も興奮して舌を絡ませてきた。
そのまま真弓の服、下着(ちゃんとブラ、ショーツを履いていた)裸にすると
本
当に女の子のような華奢な身体と股間のものが完全に勃起していた。まだ完
全
にむけていないがオナニーのせいか、少し黒く感じた。我慢汁がその先から
あ
ふれんばかりに出ていた。
「さぁ真弓、いやまゆみ。お前は今日から叔父さんの奴隷だよ。いいね」
そう言うとまゆみは発情した犬のように興奮して、足元にひざまづいた。
「はい、ま、まゆみは・・女装して男の人にいやらしい事されるのを・・・
そ、想像してオナニーしていたへ・・へ、変態で・す」
か細い声でいうまゆみに自分も我慢できなくなりそうだったが、
「ほら、声がちいさい!もっと大きな声で!」
まゆみの女のような尻をスパンキングして。
「ぁん、まゆみは、変態です!!」
どうやら興奮しているようだ。我慢出来ずに自分も全裸になるとまゆみとま
た
舌を絡ませまゆみのあれをもんでやった。
「あん、お、おじさまぁ、もっとぉ・・」
「まゆみ、かわいいなぁ」
そのまま二人でシャワーをあびながらまゆみのアナルヴァージンをいただい
た。痛がるもじょじょも感じ始め、3回目からは感じだしもっとぉ・・っと
お
ねだりしだした。自分はまゆみの中に3回種付けした。
シャワーからあがるとまゆみはすっかり女っぱくなっていた。
自分はまゆみにどんなオナニーをしたことがあるんだと聞いた。
まゆみは赤くなりながら話してくれた。
小学生の時、ホモ雑誌を拾ってオナニーしだしたのが最初で、女装しだした
の
がつい最近、でも中学に上がったときから裸で中学校の校舎内を出歩いて、
誰
もいない教室でオナニーしてだした精液を飲んだり、男子トイレの便器につ
か
まって露出オナニーしたと告白した。
また、スクール水着を盗んでそれをきてオナニーして水着を精液まみれにし
た
事も話してくれた。
自分は今度は制服やレオタードで女装させて犯してやるといったら
「お、犯してぇ。まゆみ、もうおじさまのペットだもの」
その後、目の前で2回オナニーさせ、出した精液を残らず飲まさせそのあと
駅
弁ファックで朝まで犯した。
いまではまゆみはいつも家では裸エプロンで奉仕させている。
髪型はツインテールで本当に女になっているが股間のふくらみは出会った頃
よ
り一段と大きくなっている。
今度まゆみも「かわいい男の子を犯したいの」といいだした。
今度は中学生ぐらいの子をナンパするかも。