ヒロに舌に刺激され、さっき迄に何度も噴き上げたのにまた感じてきてしまったので慌ててヒロの口から自分のモノを引き抜くとヒロを仰向けに寝かせ両足を高くあげさせまんぐり返しの格好にしTバックからハミ出している勃起したモノの先端からゆっくり玉に向かって舐め回し、ゆっくりと舌先をアナルに向かって這わせました。
アナルなんか汚いものとしか認識無かったのに間近に観るヒロのアナルは先程のバイブのせいか少しだけ穴が開き、中からローションが出てきてイヤらしく光を放っていました。
僕はなんの抵抗も躊躇もなくソコに舌を這わせます。舌先が穴に触れる度に一際声を上げ、勃起したモノをピクピクさせるヒロがとても可愛いかったです。
「そんな所汚いよ。無理しなくていいよ。今までの事だけで十分嬉しかったから」と言うヒロ。
「ヒロが中まで良く洗ってきたせいか綺麗だし全然匂いもしないし無理なんかして無いよ。しなくっていいって言うけどその割りにはここ舐めると腰を浮かせて悶えてるのはなんで?本当はこんな事もされたいって思ってるんだろう」そう言って僕はヒロのアナルまで這わせた舌を穴の入り口で止め舌先を伸ばし穴の中に舌を挿入しました。「あっ、ひぃ~」と今までに出していない女の子みたいな声を上げるヒロ。その声に刺激され舌を出し入れしたり穴の中を掻きます僕。ヒロは一段と声を上げ感じて悶えています。
しばらくそうした後、舌を引き抜くと替わりに指を挿入して穴の中をイジリ回しました。
抜き差しや上下左右、穴の中で指を曲げたりと色々イジっていると突然ヒロが「そこ!そのままして!」と言うのでそのまましてあげているとアエギ声とも叫び声ともなんとも言えない声を上げた瞬間ヒロはザーメンを噴き上げました。
その声とその姿に無茶苦茶興奮した僕はヒロに「舐めてイカせて」と言うとペニスから汁を垂らしたまま四這いになり「嫌じゃなかったらここを使って。お願い」と言いながら片手で自分の尻の片方の山を掴み横に引き穴が良く見える格好をしました。
僕は左手でヒロの腰を掴み右手で自分の硬くなったモノを掴みヒロの穴の入り口にそっと当てました。
するとヒロが僕のモノを下から掴みゆっくり腰を動かして僕のモノを穴の中へ導きました。
中は温かく、ヌルヌルで気持良く自然に腰が動き、ヒロが悶える度に穴の中が僕のモノを締め付けました。
8へ続く