お風呂場で生涯初めて顔に精液を浴びました。
本当は口で果てたいけど、最初の射精は出るところを見てほしいと、彼はギリギリで口から引き抜いた。
私は精液をかけられながら、本当は私も彼を望んでいたのだとつくづく痛感した。
不思議なほど全く抵抗はなかった。
それから寝室で果てしなく愛しあった。
彼は予想以上にタフだった。
完全に征服されてしまったが、私にも征服したい野望が芽生えていた。
元々こんな感情をさらけ出してセックスしたことなどなかった。
そういう面では処女を失って真から女にされた気になる。
果てたあともお互いを称え合いイチャイチャする喜び。
私達は知り合ってから今日までの感情の答え合わせをし、これからの娘対策も入念に打ち合わせした。
少しでも長くこの生活を娘が続けさせたくするにはどうすればいいか。
私達は朝方まで抱きあい、泥のように眠った。
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