私がなぜ二人の関係をここまで知っていて語るのか…?
母の心情は日記で知った。
彼から直接聞いた。
語るのは私が興奮するから…
(二人の現状などはあえて触れません。)
母と彼はある意味究極の背徳関係に溺れた。
それこそ未だにその手の題材のAVが作り続けられているくらい誰もが憧れる関係だろう。
一旦肌を合わせてしまえば二人はつがいのようにハマった。
彼も母とセックスするために自分は熟女好きになったのだと思ったほどらしい。
二人には信頼関係も構築されていたので、母も自らの恥部を全て彼にさらしたらしい。
本当は自分だって聖職者なんかじゃない。
性欲もあるただの女なのだ。
彼にだけは暴露したくなったのだろう。
彼は母の隠れた性癖を知り、今まで抑制してきた願望を全部叶えてあげますと言った。
少年のヌードイラストの代わりに見てほしいと、自らのヌードを写真に撮らせた。
母は彼の気持ちに狂喜し、自らも同じようにした。
仮にもし出回ったら母のキャリアは終わる訳だから、いかに彼を信用して愛していたかがわかる。
二人は会えば時間の許す限り愛しあった。
彼は上になった時の先生の色気には誰も敵わないと言った。
本当に見も心も征服されるように、怖いくらいの色気だったという。
二人は陰毛を剃りあっていた。
彼は母の大好きな包茎チンポで、大人サイズの包茎チンポの無毛が母の萌えツボだったらしい。
母の陰毛は束ねて彼は御守りに入れていた。
彼のスクールバッグにぶら下がった御守りに教頭の母の陰毛が入っているなんて…
いやらしすぎる最高のコンビじゃないか!
二人は校舎ないでもさんざんセックスめいた行為をしたが、挿入だけはしなかった。
一週間高めあって焦らして週末に爆発するのだ。
ただ、彼を射精させることだけはひたすら協力的だった。
浮気や他の女でされるのが嫌だったからだろう。
時折わざと母も知る女でオナニーをしていじめたりはしたみたいだが、それは二人のレクリエーションだった。
怒ったり泣いたりして嫉妬する母と、最後はハッピーエンドの交わりをするための…
母は機嫌をなおす条件に、彼にオナニーを強要した。
母の所持品にも彼のオナニー映像はたくさんあった。
カメラの前で母にアピールしながらするオナニー。
普段家でしているリアルなオナニー。
野外の至る場所で大胆にするオナニー…
これらを観ながら会えない日に母が慰めていたのは容易に想像がつく。
母のフェイバリットは、肛門丸見えでお尻を突き出すアングルでのオナニーだった。
二人は偶然にも尻フェチでもあったらしく、アナル舐めのシックスナインは性器舐めと遜色ないほど熱心にしたらしい。
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