姪が修学旅行で留守の時についに姉と結ばれた。
伏線として色々あったから、お互いにそうなると思っていたと思う。
姉は休みでドライブがてら外で夕飯食べようかと車で出掛けた。
走りやすい田舎道を選んでるうちに温泉宿の看板が目につきはじめ、どうせなら温泉入っていこうかとなった。
夕食までにはまだかなり時間があったから先に入浴した。
一緒に入れる家族風呂付きにしていたから、すでに妄想で勃起しかけていた。
仲居さんが夕食を七時にお持ちしますと消えた。
まだたっぷり三時間はある。
早く姉の裸体が見たかった。
姉が一足早く入り遅れて入った。
思い切り勃起していたペニスを隠さず入った。
岩風呂に浸かっていた姉にからかわれるかと思ったら、足を湯に入れた瞬間に姉にペニスを食いつかれた。
姉も予想以上に期待していたのだ。
まだ、洗ってないペニスを詫びると、そっちの方がいいとさらに美味しそうに咥えてくる。
凄いとか大きいとかさんざん恥ずかしくなる称賛をされたから、こっちも姉の裸を想像しただけで勃起しちゃったとお返しした。
一旦フェラは中断し熱いキスを交わしながら、一緒に暮らすようになってからずっと抱きたかったと告げた。
姉は同調を示すように再びペニスにむしゃぶりついてザーメンを要求した。
結局その日は泊まってひたすら愛しあった。
帰ってからも巣籠もりして姪が帰るまで交わり続けた。
急遽休みを取ってしまった姉は、姪の帰宅する夜に夜勤になってしまった。
姪が帰宅した時は入浴していて、帰ってきた姪を裸で出迎えた。
姉が夜勤だとつげると、姪はもう一回お風呂入ろうとはしゃいだ。
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