爺さん
確かに女体を食った事件が、過去に何件もある。
ポルポト政権下の3年8ケ月は、
国民の3~4人が拷問により虐殺されたのだから、
食料生産は皆無に近い、飢餓状況にあったと思われる。
死体の解体班は、遺体を細かく解体し、
肥料や養殖魚の餌にしたとされているが、
それだけではなかったと考える。
一部の人肉は、人の食用に回されたのではないか?
一般に公表されている資料では見かけないが、
飢餓状況のなかで、
養殖魚の餌ばかりにしていたとは思えない。
あの記念館の写真を見ると、
15才、18才と若い女性の遺体も多かった。
少なくとも、解体に当つた男達は、
遺体の一部を隠し持ち帰り、食ったのではないかと
考えるしかない。
当然、下心も有り、局部を切り取りっただろう。
そういう、どす黒い人間の本性が無ければ、
200万人もの国民を捉え、情報を聞き出す為と称して、
若い女達を素っ裸にして、拷問台であの様なことは
出来ない。
男達のどす黒い衝動が無ければ、
上からの命令だけで、あれだけのことは出来ない。
インドなどの解剖の動画を見たことがあるが、
医学とはとても思えない。
地方の貧しい家庭で亡くなった若い女性の遺体を、
医学名目で買い取り、
マニアの鑑賞用のカネ儲けとしか思われない。
若い女性を大きく開脚させ、
性器から肛門を切り取るシーンなど、
医学とは全く関係がない。
中世ヨーロッパの貴族界でも、
生きた若い女性の解体解剖が行われたと言われている。
多くの中年男女の貴族達が、酒を飲み、肉を食いながら鑑賞し、
歓声を上げ、
のどを鳥の羽で刺激し、食い物を吐き出し、また食うう。
人間の本性でも有るのだろう。
アメリカでも最後の公開処刑の時、多くの民衆が集まり、
多数の死者がでる始末だった。
ヨーロッパでも、公開処刑の時は、多くの民衆、女も男も集まり
喚起を上げた。
「自分は絶対的な安全圏にいて、
人が恐怖に慄く姿を見ながら、、殺す」
これも人間の本性の一面なのだろう。
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