妻の尚美は以前から、右股関節が少し痛むことがある。
旅先で、歩き過ぎたせいか少し痛むので、
ホテルで整体師を呼んだ。
スケベそうな40代の中年男が来た。
尚美はパンテイ姿で股関節を診てもらう。
整体師は股間の付け根のギリギリまで指で軽く押し、
触診をする。
整体師:「どうですか 痛みますか」
尚美 :「少し痛いけれど 性器と肛門の間も痛いのです」
と恥ずかしそうに言った。
続けて「パンツを脱いだ方が良いですか?」とたずねた。
整体師:「いやでなければ、その方が正確に診れます」
妻の尚美はパンツを脱ぎ、下半身をスッポンポンになった。
整体師は妻の両足を開脚させ、
「少し陰唇を広げますからね 痛かったら言ってください」
尚美はうなずいた。
整体師は両指で陰唇を大きく広げた
尚美は「あっ!」と声をもらす
ピンク色に潤んだ性器の中身をむき出しにされる。
私の心臓も高鳴った。
妻も完全に興奮しているのが分かる。
整体師の股間は完全に勃起している。
整体師:「恥骨のズレがあるようです 膣の中から触診
をしてもよいですか?」と尋ねる。
妻は微かな震える声で「えぇ}うなずく
整体師の二本の指が、妻の膣奥深くに挿入された。
整体師は膣壁をこすっているのだろうか、、、
間もなく妻は、
「恥ずかしぃ~」と悶えるよな声を発し、
股間を上下させだした。
整体師も興奮しているのか、指をぐいぐいと深くに挿入に
強く膣壁をさする。
妻は、オーガズムに達したのか、気を失う。
整体師はまんぐり返しにし、尚美の腹部を強く押すと、
尿道口から排尿が始まった。
この中年整体師に妻の最も恥ずかしい局部をさらけ出す
のは複雑な気持ちでもあり、異常に興奮もした。
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