分かりますよ其の気持ちは。
俺もそうです長い間母に一目惚れなので気の気持ちは変わりません。
父もまたべた惚れで今でも毎日2人で風呂にはいりイチャイチャしてから
出てきて部屋に行き始まります。
お母さんの怪しげな声と共にいやらしい音まで聞こえ始めます。
お母さんは知ってます俺が母親としてではなく1人の女として好きな事を
「ダメだからね私だってお父さんの事大好きだから」。
「そりゃ息子だから大好きよでもダメ」。
「手ならしてあげても良いけどね」俺が本当にと言うと・・・。
「嘘に決まってる冗談」「うん~」「約束できるなら1回ぐらいは
してあげようか」と言ってお父さんがいない日にねとは言われてます。
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