今はすっかり脂肪まみれのBBAになってしまった母ちゃんもさ、あの頃は超絶可愛いロリだったのさ。時間というものは恐ろしいものだわな。
しばらくはお姉ちゃんに遊んでもらってたんだけど基本レズではないので高校に進学して彼氏ができるとお姉ちゃんも奈美から離れていくんだな。親もさすがに高校生にもなれば男の一人や二人いても当たり前と思ったのか知ってても特別に騒ぎはせず気付かないふりを決め込んでいたらしいわ。
だけど奈美はさ、それなりに姉からの愛撫の快楽を覚えさせられていたので姉が愛してくれなくなったのは随分と辛かったみたいだよな。
「どこまでやってたのよ」俺が聞くと「どこまでって、なにがよ」母ちゃんが俺の腕の中で逆質問したな。
「だから姉ちゃんとさ、どんなことやってたのさ」俺が更に聞いたらニヤニヤしてさ
「どんなって…わかるべさ」と焦らすんだ。
クンニとかされてたのかと聞くと笑いだして「男って女のレズとオナニの話が本当好きだよナ」可笑しそうにそう言って笑うのさ。
「聞いたらチンポたっちまうべ」そう言って俺の物を掴んだよ。
母ちゃんから聞いたお姉ちゃんとのエッチは結構エロかった。て言うか俺を興奮させて楽しんでたふうだな。
このあとそれを書いてみっかと思う。
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