楽しいヌーディープレイも終わりです。
以前やってみたおまんこの検温もまたやってみました。
感温部の細い所を差し込んで体温を測るんです。
ソファーに深く寄りかかって目一杯に股を広げた優美が差し込まれる時には目を輝かせて股を覗き込みます。
指はまだ爪で傷をつけるのが怖いのでできませんでした。
けっこう半分ほども入るんですよね。
「痛い?」
「ううん?ぜんぜんいたくないよ」
一旦ゆっくり抜くとマン汁を塗りつけて滑りを良くしてはまたゆっくりと差し込みます。
「入ってるの見えるでしょ?」
「んー、」
「ホンとはね、この穴にオチンチンを差し込むんだよ」
「んー、さしこんでたねをだすんだよね」
「中でタネを出したらどうなるの?」
「ふふっ……あかちゃんができるの」
「よく知ってるね優美は」
「だって、ぱぱがいったんだよぉ」
「そうだっけ?そんな事教えた?」
「おしえたよぉ、だけどまどゆーみのあなはちいさくてはいらないって」
ピピピ、合図が鳴ると抜いて確かめます。
「36,1お熱はありませーん」
抜いたあとの腟穴を自分の指で広げて覗きます。
「ぱぱはママにいつもオチンチンいれてるの?」
子供らしいストレートな質問です。
「んー、入れてるよ」
「いれるとオチンチン、きもちがいいから?」
体温計の先でクリ袋を捏ねてあげました。
目を伏せて息を吸いました。感じてるんです。
「んー、凄く気持ちいいんだ……これみたいに出したり入れたりしてると気持ちよくなってね」
「たねがでちゃうんだよね」
「そお、……」優美をそっと押し倒して寝かせると腰を引いてソファーの端からお尻が出るくらいまで寝かせました。
細く小さな太ももの裏側を持って足万歳をさせると勃起した物を小さなピンクの割れ目に擦り付けました。
「こうしてね、入れるんだよ」
「いれるの?」優美の顔から笑みが消えました。
「ううん?、真似だけね」
亀頭をゆっくりと温かな優美の割れ目を割って上下に擦り付けました。
うっとりと虚ろな目をして気持ち良さそうに楽しんでいる優美が尋ねました。
「ゆーみ、いつになったらぱぱのがはいるの?」と、
「あとね、3年かなぁ……だから早く大きくなってよ」
そんな幸せな1日も終わりました。
「今日はパパと何して遊んだの?」千佐子が優美に尋ねると
「あのね、ゲームとかー、なぞなぞとかー」(確かにやった)
「あとー、おべんきょーとかー、」(性教育だけどな)
「あとー、たいおんとかはかりっコした」
千佐子が笑って「楽しそうねえ」と言うと優美が
「あした、さんにんでする?」(うわ、ちょっとドキっとした)
案外すらすらと誤魔化してくれたのでそっと聞くと
「あのね、ママがぜったいきくとおもったからかんがえてたの」と自慢げに鼻を高くしました。
頭を撫でると「偉いなぁ優美は」と誉めました。
本当に賢い子です。
もちろん千佐子がそれだけだと信じる筈はありませんけどね。
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