なかなか優美は寝付けなくて9:30分頃にようやく眠れました。
ずっとお話をしていて意外にエッチはしなかったんですよ。
でも明日は朝からずっとパパと二人きりで家にいるというのが彼女にとっては凄く楽しみみたいでした。
そんな優美の様子が可愛くて幸せで仕方がないので長い時間話し込んでしまいました。
リビングに降りると千佐子が
「ずいぶん長かったのね」と勘ぐり、ニヤニヤ
「何もしてねえよ、眠れないみたいでずっと話してただけだよ」と答えると
「んー?」と、まだ信じていないような態度でした。
何を言っても言い訳にしか聞かない雰囲気だったのでそれ以上は話しませんでした。
千佐子が膝の上に跨がって抱きつくので舌をもらいました。
グレーの段つきフリルのスカートに黒のハイソックス。お尻を捲って上から覗いて見ると黒のオーバーパンツです。
まだ結んでない髪を撫でながら
「これは?―やりたいアピールかな?」と聞くと
「だって、勝手にひとりで逝っちゃうんだもん」と拗ねて見せました。
「これだと、赤いランド似合うよな」と段フリルのスカートを摘まむと目をキラキラさせて下から上目遣いで
「ばか……へんたいじゅん」と囁きました。
「いやか?」と聞くと首に手を回してもう一度キスをせがむようにアゴを上げながら
「ばか、じゅんくんの好きな千佐子になってあげるんだから……メイレイしていいよ」と
千佐子が息を荒くするほど長いキスをしたあと
「じゃあ学校帰りにおじさんの家に遊びにくるんだぞ、わかったな」と言うと
「うん、おじさんエッチなことしない?」とすでにプレイに入り込んだ千佐子が言います。
「しないから、かわいい千佐子ちゃんとお話がしたいだけだよ」と膝を撫でました。
その手を払い除けながらニヤニヤ笑います。
「なんか、あやしー。ホントにしない?」
「しないよ、約束するよ」
「じゃあ帰りに寄るね」
さて、どう鳴かせるか、今日は二回目だから少しは持続すると思います。
取りあえず千佐子は一度は逝かせないと納得しないだろうから、頑張らないとです。
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