今日が最後の出勤です。
あとは予定ではGW明けですがそれもどうなることやら。
平日は在宅勤務なので呼び出されれば出勤義務がありますけど基本的に機械運転管理のパパはプラントが動かないと仕事はありませんので何処へも出掛けられないながあ~いお休み状態です。
優美はパパと毎日居られると喜んでますがきっと保育園のお友達と会えないことも寂しくなるんだろうと思います。何とか工夫をして飽きさせないように頑張らないと。
月曜は千佐子が自宅待機日になります。
昨夜はエッチ無しでくっつきながら暫く眠れるまで話をしていました。私の長い休みの過ごし方とか予定とか色々です。
沙絵ともたまに会ってくればと言います。
「会えばやりたくなるから」と口ごもると
「してあげなよ、最近純に嫌われてるとか言ってるよ」私の胸のなかでボソボソと言います。
「聞くけどさ、俺と沙絵がやるのをなんとも思わねえの?」パジャマのお尻に手を入れて撫でながら尋ねると
「だって、じゅんくん……ちさこから離れないでしょ?……ちさこが一番でいてくれるんでしょ?」と、
千佐子の手も私の物を探ります。
「すげえ自信だな」後ろから指を割れ目に這わせました。
暫くすると熱い滑りがその指にまとわりつきます。
千佐子が後ろ手に私の手首を掴むと引き上げて私の鼻にマン汁で滑った指を押し付けました。
「嗅いで……」
臭いを嗅ぐと今度は舐めろと言います。
言われるがままに指をしゃぶると千佐子が目を輝かせて笑うんです。
「ほらね?……ちさこから離れられないしょ」と、
腕を首に回してくるとキスをせがみます。
暫く舌を絡めたあと言うんです。
「じゅんくんをいちばあん楽しませるのはちさこちゃんだから……この臭い、最高なんでしょ?」
ほら、と言うと私の物に手を伸ばして固くなってるのを確認して笑います。
「できそうだけど……する?」
でも、もう1時を回っていて連続寝不足だったのでしないと言うと
「そうだね、……お姉ちゃんとやってもいいけどちさこちゃんもたくさん可愛がってね」甘えます。
(か、かわいい♪)
またロリ魔女に呪いをかけられて眠りました。
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