お風呂で優美を誘ってみました。
「優美、おトイレ、行った?」と、荒い終わった優美に尋ねました。
頭を左右にふると「ううん?」と否定(やった♪)
「ね、パパ優美にお願いがあるんだけどな」湯船の中で優美の耳にヒソヒソ。
「ぱぱぁ……もしかして、ゆーみののみたいのぉ?」バレてしまいました。
「だめ?」鼻の頭にキスをしました。
「どうしてものみたいの?」(お、いけそうか?)
「うん、だってさ、随分飲んでないからさ」と寂しさを演じると
「しかたないぱぱねぇ……すこしにするのよ」と、承諾です。
「やった♪じゃあ」湯船を出るとユニットバスの床に仰向けになりました。
優美もバスタブを跨いで出てくると私のフル勃起を眺めて笑います。
「ぱぱぁ、おちんちんおっきくしてるぅー」と
顔を跨ぐとウンコ座りでしゃがみます。
目の前、鼻がつく近さにクリトリス、洗ったばかりなのでまだソープの香りがプンと香りました。
頭を上げてピンクの割れ目の中をペロンと舐めるとクスクス笑って
「ぱあぱ!だめでしょ、もー、のましてあげないよぉ」イタズラを怒られてしまいました。
「ごめんごめん、あんまり優美のオマタが可愛くて舐めちゃった、もうしないから」
少しの間息を詰めていた優美の肛門がすぼんだり開いたりしたかと思うとついに……
大きく開けたパパの口に合わせるようにお尻を動かし微調整をしてくれます。
パパも懸命にオシッコを追いかけて顔を振りました。
飲み込むために口を閉じると顔じゅうに降りかかるんです。
思わず自分の物を握って扱いていました。
少しだけと言ってたのにとうとう最後まで出しきりました。
名残惜しそうに尿道口に吸い付いて吸い上げると優美が笑って
「もおー、おしまいだよぱぱ」と腰を上げてしまいました。
吐き出すと優美が心配するので優美の体をシャワーで流しバスタオルを持った千佐子のお迎えが来るまで我慢しました。
優美が出てから急いで床の排水蓋を外すとストレーナーを取ろうとした時に鼻の穴から逆流してきた優美の尿が吹き出してしまいました。
そのあとはブシャーッと大量の黄色い尿が勢い良く胃液と共に糸を引きながら数回排水口のストレーナーに流れ落ちました。
寝かせる時に優美が心配して聞くんです。
「ぱぱ、おなかだいじょうぶ?」と
心配ないよ、ありがとうパパ嬉しかったよと言って聞かせいつものように布団の上から胸を軽く叩いてあげているうちに安心して眠りに落ちました。
オデコにキスをして
「ありがとう優美」と囁いて部屋の明かりを消して静かにドアを閉めました。
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