今日からお隣の奥様も三連休だと言います。
千佐子は久々にたっぷりと父親に可愛がられ満足したのかパパに今のところ求めてはきません。
それとも優美でパパが抜いてる事を知っているのか……
千佐子の百戦錬磨のフェラテクももちろんいいんだけど優美の可愛らしく初々しいフェラも猛烈に興奮するんです。
差し出したティッシュにトロトロと唾液混じりの白く泡立った精液を吐き出させる時の喜びは半端なく感動ものです。
「ペッして、……そう、……もうない?」
頷く優美の濡れた唇を折り畳んだティッシュで拭うと用意してあるスーパーのお総菜を入れる薄ビニール袋の中にそれを入れて口を結びます。
ポケットに入れると優美の体を抱き上げてキスをしました。
「パパ、スッゴク気持ちよかったよ、ありがとう優美」チュッ、チュッと連続で唇にキスをするとクスクス笑いながら優美も嬉しそうです。
「パパ、そんなにきもちよかったのぉ?」と小首を傾げて笑います。そして
「どーしてせーしでるときもちいーの?」と聞きました。また、
「どんなふーにきもちいーの?」とも聞きます。
優美ががよく言う[なぜなに]攻撃に思わず笑いながら答えました。
「気持ちいいとやりたくなるでしょ?」
「んー」頷きました。
「優美だって気持ちよくなるよね」
「んー」
「そしたらお互いにエッチをしたいって思うよね」
「んー」
「エッチをしたら赤ちゃんができるから赤ちゃんができるように自然に体はエッチがきもちよくなるようになってるんだよ」
「きもちよくないとアカチャンができないから?」
「そう、その通り」可愛くて抱き締めました。
「パパぁ、くるしーよ」笑います。
「ゴメンごめん、優美があんまり可愛いからパパちからがが入っちゃったね」
優美の体をベッドに寝かせました。
「おマンコにおちんちんいれるときもちいいからせーしでるの?」
「うん、そうだよ」
「おマンコの中にせーしだすとアカチャンできるんだよね?」
「その通りだね」優美の前髪を撫で上げました。
「ゆーみは?」
「ん、そうだなぁ……五年生とか、それくらいのお姉さんになったらできるのかなあ?」
「そっかぁー、まだまだだねパパ」寂しそうに言うんです。
まるでパパの赤ちゃんを産んでくれるような言い方にドキッとしました。
「パパの赤ちゃんを優美は産んでくれるの?」と聞くと
「いーよ?五年生になったらゆーみパパのアカチャンうんであげる」
可愛過ぎて思わず唇に吸い付いてしまいました。
唇を離すと「くふふふっ、」と笑います。
「パパぁー、そんなにうれしいのぉ?」と
「そりゃスッゴク嬉しいよ、早く大きくなって早くパパのアカチャン産んでよ優美」パジャマの上から優美のお腹を撫でました。
自分も下っ腹を撫でると「このへん?」と聞きます。
「そう、この辺に赤ちゃんができるんだよ」
「ゆーみも?ママのここにできたの?」
「そう、優美、おっきかったからママのお腹がパンパンで破裂するかと思って心配したんだよ」
クスクスと二人で笑いあいました。
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