ここまで性的な快感を覚えさせられたらひかるは必ずパパに性交を求めてくるというんです。
自らの経験の上での千佐子の言葉にはなかなか逆らえない重みがあります。
「私もお母さんのようにパパにされたかったからね」と、
千佐子がトイレに行く時間に合わせて両親は(父親は)決まってセックスを始めました。
2階のトイレに行くには両親の寝室の前を通らなければなりません。
ドアが少しだけ開らいてオレンジ色の光が漏れていました。中からはパパの声が聞こえます。
何気なく千佐子が覗いて見たものは父親が母親の両足を万歳させてあの巨大なぺニスを激しく母親の性器に出し入れしている姿でした。
「どうだ?、、いいか?、、どうなんだ」
父親が盛んに母親に言うと苦しげに喘ぎながら母親が答えます。
「ンアアー~、いいいーーっ、、、ああんあ、あ、、、ああきもちいいよぉー」
幼い子供心にも見てはいけないものを見たと感じた千佐子でしたが足が動きません。
やがて体位を入れ変えた父親が母親のオマンコを舐め始めます。
びちゃびちゃとイヤらしい音を立てて割れ目を舐められている母親が狂ったように喘ぎます。
「ああはああー、、ああもっとぉ、、、もっと、、もっと」と、
絶倫の父親はほとんど毎日のように母親とセックスをしていて、その夜から千佐子はトイレに行く度に覗きを繰り返していました。
覗きながら自然に自分の股をいじっていました。
トイレに行くと便座に座り割れ目を広げて指で触っては気持ちのいいところを確認します。
部屋に戻りオナニーをしないと眠れない習慣がついたのだと言います。
連続逝きの良さを教えたのは例の田尻先生でした。
田尻は計画的に千佐子を自宅に呼び込みリビングの床に積み上げたややエッチな雑誌に紛れ込ませ、海外のロリが巨大な白人の物を咥えたり嬉しそうに舐めているグラビア写真や雑誌、パソコンからプリントした物を千佐子が見るように置いていたんです。
その頃にはすでにセックスをかなり経験させられていた千佐子は田尻の計画を即座に見抜いてしまいます。
そして田尻が飲み物を持ってくると壁に寄りかかってM開脚をしてパンツを見せ、誘うのです。
それからは何度も書いたので説明は不要ですよね。
千佐子がそんな怪しい田尻と離れられなくなったのは田尻にされた[連続逝き]の経験からだったと言うんです。
「何回イッたかって?……んー、途中からわけがわかんなくなったからなぁ~……5、6回かなぁ」
やっぱり失神したそうです。
「ヤバいヤバい、やめてやめてって、、そのうち全身がキーンとなって、またなって、また、、また、、また、そして頭から墜落よ、で、わかんなくなったね」と笑います。
このとき千佐子はまだ9歳でした。
その連続逝きの快楽を覚えさせられてからは田尻と隙さえあればセックスをしていたと言います。
10歳も後半になるとアダルト動画に見るようなことはほぼ全て経験させられていた千佐子でした。
田尻が千佐子の下の学年の女児に手を出してそれが発覚、突然学校からいなくなると体の欲求に耐えられない千佐子は日頃から自分に性的な目を日常的に向けているパパに仕掛けます。
それは願ってもないと父親は千佐子がアプローチしたその日のうちに千佐子と性交をするんです。
パパのその太さと長さに戸惑いながら受け入れました。
念願の娘のおまんこに入れた快感と興奮から驚くほど簡単に射精をしてしまうパパです。
もちろん精子はクリ袋に擦り付けながらへその穴に溜まるほど下っ腹に出しています。
父親が射精の時、喜びのあまり自分の名前を何度も何度も呻くように呼ぶ姿に不思議に「パパ、かわいい」と感じたそうです。
やりたくて狂いそうな時にやってくれた父親にそれからはベッタリの千佐子だったと言います。
そして、その関係は沙絵とのレズる間も、回数こそ減ってもまだ現在も続いているわけです。
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