勝手なもので、抜いた途端に我に返ります。
パパは優美が大好き、優美もパパが大好き
この関係がある限り優美との行為は二人の間では肯定されます。(社会的にではないですよ)
だけど、ひかるとは違います。
それはやっぱり間違いない、決して肯定はできない関係です。
なんて、数時間前までひかるの汚パンツ鼻に押し当てて薬物中毒患者のように虚ろになっていたヘンタイ野郎が言っても何一つ信憑性なんかありませんよね。
あー、もう生でひかるの汚マンコ臭を嗅ぎたい。
あの極太のクリ袋を舐め上げてやりたい。
微かに胆汁の苦味を感じる可愛い菊の花のようなあの肛門を舐め回して辱しめてやりたい。
性交はしません。
ひかるに求めてるものはペニスを膣に入れることじゃないんです。
いや、正直に言えばもちろん入れてみたい。男ですから。
でも、そうじゃなくてひかるの見せるあの恥じらいとか、初々しさとかがどうすることもできないくらい可愛いんです。
パンツを脱がされた時、手の置き場を探すようにモジモジとする姿、ぴったりと閉じていた足を広げられた時の[うー]の形に歯を食い縛り泣き出しそうに歪めた顔、割れ目を指で開かれたとき「、ァうっ、、」初めて他人に割れ目の中身を見られた恥ずかしさに震わせた微かな呻き……
何もかもが可愛らしかった。
あの声を、あさって、もう一度聞きたい。
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