お昼は勇輝が一旦家に帰りました。
ママがご飯を用意していくので食べないと怪しまれます。
ひかるは優美と一緒なのでそう疑われないはずです。
勇輝がご飯も早々に戻ってきます。
外はいつの間にか土砂降りの雨です。
勇輝が家に入ったとき千佐子は2階の寝室にいました。
リビングに千佐子がいない事を知ると勇輝が
「おばさん?」探すように声をかけます。
2階から千佐子が呼びました。
「玄関、鍵かけて2階においでよ」と、
言われた通り玄関ドアの鍵をかけると勇輝が2階へ……
寝室は薄暗くエアコンの冷気で冷えていました。
千佐子は薄い毛布を一枚かけて寝ていました。
もちろん全裸のままです。
勇輝にも裸になるように指示をします。
全裸で一枚の毛布に二人で潜ります。
勇輝に千佐子が抱きつくと勇輝の耳を甘噛みします。
耳の穴に唇を着けて直接息をかけながら囁きました。
「ゆうきー……おばさんのこと好き?」と、
「はい、……」
「どれくらい好きなの?」甘えます。
「え、……すごく、すきです」
千佐子が勇輝の乳首を舐めながらまたペニスを扱き始めました。
「じゃあさ、おばさんのお願い聞いてくれる?」と、
「あ、……はい、なに?」
「恥ずかしいけど、言うね?」千佐子
「うん」勇輝
「おばさんのここ、優輝なめれる?」勇輝の手を取ると割れ目に誘いました。
「あ、はい…なめれます」
「ほんと?嬉しいな……じゃあお願いね」千佐子が毛布を剥いで仰向けになると膝を立てて股を開きました。
勇輝がその間に正座すると千佐子の割れ目を指で広げます。
「どうすればいいの?」勇輝が尋ねると千佐子が指でクリトリスを触って指示しました。
「ここを全体的にペロペロしてくれる?」と、
こわごわ千佐子のクリトリスを舌先でチロチロと舐め始める勇輝の不馴れなクンニに千佐子が狂います。
そんなはずはないのに勇輝の舌をを誉めちぎりました。
千佐子が気持ちいいと身悶えしながら何度も叫ぶと勇輝の舌使いが次第に激しくなるのがわかりました。
「ガキンチョでも、、、ヤッパさ、、、オトコだよね」
喘ぎながら千佐子が言うんです。
そのうちマジで感じ始めてしまった千佐子、とうとう69スタイルで勇輝の物を自分も咥えてしまいました。
最初は千佐子が下になり勇輝の背中に両足のかかとを組み、下から勇輝の包茎の皮を剥いたガキンチョチンポをムグムグと咥えて刺激します。
そのあと上下を入れ替え千佐子が上になりました。
勇輝は最初に言われたクリトリスだけを懸命に舐めます。
千佐子はそれで十分な快感に狂っていました。
片手で勇輝のキンタマ袋を揉みながら片手で棹を上下に扱き、咥えた顔を大きく上下に振ってジュボジュボと吸い上げます。
半だちのふにゃふにゃチンポを4度目の勃起をさせることに成功すると
「ああすごいっ、、スゴいよ勇輝のチンポ、おっきくて、リッパで……おばさん、たまんないよ」
唾液を繰り返し何度も垂らしながらぬるぬると付け根から先端まで手首を回転させながら扱きあげます。
千佐子が言うにはこのとき亀頭を扱く時には包茎の皮を被せるようにしてあげるといいんだそうです。
棹に行くときには皮をいっしょに引きおろすようにを繰り返すそうです。
確かに普段剥けていない亀頭には握って擦られる刺激は強すぎるかも知れません。
千佐子の経験の技は勇輝に4度目のフィニッシュを呼び起こさせました。
「おばさん、、おばさん、おばさん、、ぼくっ、、」
千佐子のオマンコから口を離して苦しげに千佐子の背中を撫でました。
今度は皮を思いっきり下げて完全に剥いた亀頭をすっぽりと咥えると亀頭だけを小刻みに強く吸いながら頭を上下にふりました。
やがて千佐子の握った手にピクン、、ピクンと膨れる痙攣を伝えます。
でももう千佐子の強烈な吸い付きにさえ一滴も勇輝の亀頭からは出てきませんでした。
ペニスを咥えたまま千佐子は勇輝の顔の上で激しくオナニーをします。
パパの経験からその時千佐子のマン汁は糸を引きながら勇輝の顔や首に垂れていたはずです。
萎えて柔らかく小さくなっていく勇輝のペニスを咥えながら千佐子の激しいオナニーは続きました。
射精のあとの強い刺激は男にとってはツラいものです。
ましてや普段皮を被って保護されている勇輝の物はなおさらです。
半泣きの声で勇輝が腰を左右に振って千佐子の口から逃げようともがきました。
もちろん千佐子はそれを許しません。
そして……
千佐子がとうとう勇輝のチンポを噛みながら長い唸り声とともに逝ったんです。
これが千佐子の証言でまとめたあの日の千佐子と勇輝の行為の全てです。
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