その時の一連の話を完結しようと思います。
ここからはビデオ撮影はありません。千佐子の話からひとつにまとめています。
勇輝を連れて2階の寝室に入ると千佐子が二人で全裸で遊ぼうと提案しました。
照れながら優輝も自分で身につけた全てを脱ぎます。
そのあとを追うように千佐子も一枚ずつ脱いで最後のショーツ一枚になると
「ゆうき、これ、脱がしたいでしょ」
勇輝を誘いました。(マジ、魔女だな……)
ベッドの上に小さな仁王立ちの千佐子の前に勇輝を星座させると勇輝に最後の一枚を下ろさせました。
足からその布を外すと股を広げだ千佐子が腰を突き出すと勇輝に割れ目を広げて中を見せました。
「もっと、近づいて見ていいよ」千佐子が囁くと勇輝が顔を近づけて覗きます。
そして性教育です。
千佐子がクリトリスから順に陰唇、尿道口、膣口と教えます。
膣には指を入れさせたと言います。
「オマンコの中はどんな感じ?って聞いたらぷにぷにだって」千佐子が笑います。
「じゃあさ、今度は勇輝の番ね、立ってみて」
選手交代します。
「若いってすごいよー、2回も出してるのにもう半だ立ちしてんのよ」千佐子が思いだし笑いをします。
パパは千佐子の乳房を吸いながらドロドロに濡れたオマンコを愛撫して聞いていました。
勇輝の亀頭は自分で皮を戻したらしく元の状態に戻っていました。
「あー、ダメじゃない、皮は剥いたままにしとかないと、ママはそう言わなかった?」千佐子が優輝の睾丸を揉みながら言うと
「ママの前では剥いてるから」と
「だあめっ、おばさんの前でも剥いといて……ほら、剥いて」
千佐子に促されて勇輝が自分で皮を剥いて亀頭を露出させました。
「さっきさあ、おばさんのお口が気持ちいいって言ったよね」
「うん……」
「もう一回、してほしい?」
「うん」
「ちゃんと言って、おばさん、僕のオチンチン舐めて下さいって」
千佐子が息をピンク色の亀頭に「ふううーーっ」と息を吹き掛けるとたまらずに勇輝が千佐子の言葉通りに言いました。
「おばさん、僕のチンポ舐めてください」
千佐子が笑って勇輝を見上げます。
「はあーい、……いくよ?」
勇輝が目を閉じます。
棹の付け根から亀頭の先端まで丁寧に舐めながら睾丸を揉みます。
「あっという間にピンピンだよ」パパの執拗な愛撫で次第に息を荒くしながらも千佐子が思いだし笑いをします。
指先で棹を前後に扱きながら頭も前後させます。
優輝の手を掴んで千佐子の後頭部を押さえさせると直ぐに意味を知った勇輝が両手で千佐子の頭を前後に揺すります。
十分に反り返ったところで千佐子が用意していたゴムを被せると
「さ、セックスしようか」千佐子が言うと興奮で赤くなった顔の勇輝が頷きました。
勇輝に体位を選ばせると……
「あいつ、、なまいきなの、、、うしろからが、、、いいって、、、」悶えはじめた千佐子がせつなげに話します。
千佐子が四つん這いで尻を差し出すと我慢できない勇輝が犬のように千佐子の腰を捕まえると入れてきました。
あとはテクニックも何もありません。
ただただパンパンパンパン必死に打ち付けます。
千佐子も何もせずにただ無言で突かれるままじっとしています。
自分の力だけで女で逝くのを経験させたかったから、と敢えて勇輝一人に任せたようです。
それでも3回目ともなればさすがの若い優輝もなかなか逝きません。
次第に千佐子も快感で乱れます。
「ゆーきっ、、、あ、はあ、、おばさんの手を掴んでっ」
顔を枕に埋めた千佐子が両手を後ろに差し出すと勇輝がそれを掴みます。
「ひっぱって、、、もっと、つよく、、、つよく突いてっ!」
延々といつまでも終わりの無いピストンを続けられて千佐子がとうとう逝きます。
でも、それがわからない勇輝はやめる気配は見せません。
逝ったあとの連続ピストンを喰らった千佐子が潮を噴きます。
「サッカーなんかやってたから体力半端なかったよね」
勇輝の休みない突きまくりに感心する千佐子です。
それでもとうとう勇輝の動きが止まります。
「いいよっ、、もお、だしていいよっ」千佐子が叫ぶと
深く、強く呻きながら勇輝が断続的に打ち付けます。
3回目の射精、
このときはもうゴムの中には濁ったのがほんのチョッとしか溜まってなかったのだと切れ切れに喘ぎながら千佐子が言います。
それなのにもう一度勇輝の!ペニス復活させたと言うから凄い、
こんな体をしていながら殆ど性欲に狂った鬼女です。
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