ひかるの話は一旦置いときますか、
お隣のママが仕事に出掛けると千佐子が家の庭に出ていたひかるに声をかけてパパは三人で遊びに行くことになりました。
千佐子にとっては願ってもないチャンスです。
和樹がいつものように友達の所へ遊びに出掛けると勇輝が千佐子が声をかけてくれるのを期待するように家の前にある土建屋の資材置き場の辺りをウロウロしていたようです。
勇輝にリビングのサッシを開けて声をかけると直ぐに家にきました。
パパと優美たちが帰ってくるのが遅くなる事を知ると勇輝の様子が明らかに怪しくなったと言います。
「なあに?どうしたの勇輝、なんか変だよ?」千佐子がわかっててそう聞くと
「おばさん、一人なんだよね」と言って千佐子の白い前ボタンのついたデニムのミニスカートに目を落とした勇輝、
「あ、……おばさんとまたしたいの?」と聞くと顔を赤らめて頷いたので2階のベッドに誘いました。
「昨日はママとしたの?」と聞くと首を振ってしていないと、
自分で出したかと聞くと昨日はやったと正直に答えた勇輝。
千佐子は持続性を高めるために一度抜こうと考えました。
ベッドの縁に勇輝を腰かけさせて勇輝に自分でペニスを出して待つように指示した千佐子は勇輝の目の前で全裸になりました。
それを眺めながら勇輝が取り出したペニスはピクッ、ピクッ と脈打って天井を向いて暴れていました。
勇輝の股の間に膝をつくと顔を埋めました。
最初は皮を被ったママの状態で舐めたけどどうも直ぐに射精をしてしまいそうだと感じた千佐子は勇輝の睾丸を握って痛みを与え我慢をさせたようです。
少し待ってから今度は包茎の皮を剥いて亀頭を露出させると勇輝を見上げて
「一回、出すね?」そう告げると勇輝が頷きました。
「おばさんの頭をイイコイイコしててね」と言うと勇気が千佐子の頭を両手で掴みました。
千佐子が咥えてできる限りの刺激をはじめると間もなく千佐子の口の中に温かな体液を噴出させて果ててしまった勇輝です。
それから千佐子のお楽しみが始まったんです。
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