「おじさんとね?」
帰りの車の中で優美が疲れて熟睡してしまいました。
ひかるにセカンドにくるかと聞くと頷いたので車を止めて優美を後部座席に横に寝かせブランケットをかけてあげて枕をして熟睡体制にしました。
ひかるが膝を抱えて話し始めました。
「うん、……おじさんと、なに?」と聞き返すと
優美の寝顔をひかるが振り返って確認したあと嬉しい事を言うんです。
「こんどさ?…おじさんとさぁ…いつふたりっきりになれる?」と、
「ひかるはそれ、イヤじゃないの?」膝を抱えたひかるのスカートから見える太ももと白のパンツが気になります。
それに気づいたのか、それとも故意に膝を抱えて見せつけてたのかはわからないけどひかるが
「また見てるぅ~、何でそんなにひかるのパンツばかりの見るのお~もー、」嫌がる風でもなく横目で睨みます。
「ははっ、今日のひかるは可愛いの履いてるからさ」
足を下ろしてしまうとスカートを押さえて
「フツーだよ、おじさんのエッチ」照れ笑いをくれました。
「同じの何枚も持ってるって言ってたよね」思いきって聞くと
「んー、これも2枚もってるよ」そういってスカートをパッと巻くって見せたんです。
「おおーっ!、、マジかあっ!見えたあっ」大袈裟に喜んであげるとクスクス笑ってスカートを下ろします。
「あはは、もおー、おじさんマジヘンタイだよ?」楽しそうに笑ってくれました。
「そんなにひかるのパンツが好きならこれと同じの欲しい?、あげよっか?」
「マジで?、欲しいよもちろんっ!できたら今履いてるそれがいい」
「もおーっ、これはダメだよおーっ、おじさんマジへんたいっ!」笑ってスカートを押さえました。
二人で笑いました。
「また……おじさんとふたりでどこかに行きたいな……」
また膝を抱えると独り言のように呟きました。
「おじさんもだよ、また可愛いひかるを抱きたいよ」
パパを見ると
「ひかるはいいよ?」
そう言うと後ろを振り返って優美が眠ってることを確認します。
ひかるの細い太ももに 手を置きました。
パパの顔を見ると気づかないような素振りで窓の外を眺めます。
スカートの中へその手を滑り込ませてもじっとしていました。
懸命に腰ゴムを探ると中に指を入れてひかるの極太クリ袋を撫でます。
ひかるがパパを見つめました。
指を動かしてもじっとこちらを見たままでした。
指先にひかるが滑りをだし始めたのを感じた辺りからひかるが盛んに長い瞬きをはじめ、最後は目を閉じます。
七歳にして性的快楽の虜となってしまったひかるです。
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