繰り返しますが、これは妄想でありファンタジーです。物語ですのでリアルさにかけるところは寛大な心でお許し下さい。
トイレから出てきたひかるがベッドに四つん這いになって上がると楽しげにゴロゴロします。
「すごくおっきーね」広いベッドが気に入ったようでした。
パパもうつ伏せになってひかるの脇に寝ました。
「遊んだらさ、そこのお風呂に入って温まってから帰ろうか」と言うと
「うん」
聞いているのかいないのかベッドにある沢山のボタンやスイッチを見て
「これ、さわってもいい?」と無邪気な笑顔で聞きます。
あちこちの明かりが点いたり消えたり、BGMが変わったりしているうちに部屋全体が薄暗くなってしまいました。
「ひかる?」
ひかるのポニーテールを撫でるとひかるが固まりました。
白く薄い生地のパーカーの背中を撫でました。
「また、おじさんと遊ぼっか…」と言うとうつ伏せのママ頷きます。
スカートの上からお尻を撫でました。
ひかるはアゴの下に手を組んで枕に顔を埋めたままじっとしています。
あまり時間がなかったので焦りもあり黒の段つきスカートを背中まで捲りあげるとパンツを下げました。
薄暗いベッドの上にオレンジ色に浮き上がるひかるの小さな、でもよく締まったまあるいお尻の2つの肉を感動的に眺めました。
ひかるの体を仰向けにすると太ももに止まっているパンツを引きおろして脱がせると枕の横に置きます。
ひかるの膝の下に手をいれて持ち上げるように左右にゆっくりと広げるとパパも腹這いになって顔をひかるの股の間に近づけました。
見上げるとひかるは長いまばたきをしながら天井の鏡を見ているのでした。
自分が今、体験したことのない事をされる様子を見つめているようでした。
洗っていない幼女のそこはプンと臭います。
例の極太にふくれたクリ袋の先端にはトイレットペーパーの白く小さなガスが、
構わずそのクサい割れ目を掻き分けるように鼻の頭を潜らせると臭いを嗅ぎながら左右に広げクリトリスの先端を撫で上げました。
「はーー、……はーー、」ひかるが少しでも酸素を取り込もうとするように長い呼吸を始めていました。
鼻の先で後門の少し上からクリ袋の始まり部分まで何往復も繰り返し撫で上げます。
「ひかる、……じゃあ、おじさんひかるのここをこれから舐めるからね?……いいね?」
顔を上げてひかるを見るとひかるも頭を起こしてパパを見ます。
返事はしませんでした。
両手の親指で割れ目をひっつれるまでイッパイに広げるとまずボツんと小さな尿道口から小さく頭を出しているクリトリスを舐めあげました。
とたんにひかるの太ももがビクッと閉じようとしました。
構わずに今度は肛門からベロリと一気にクリ袋の始まりまで舐めあげました。
「はっ、、ははっ、、、、ははっ、、」恥ずかしさに悲しげなひかるの切ない息を聞きながら舐め続けました。
「あ、はーー、……あ、はーー、……」
ビデオのカウンターでは30分もクンニを続けられたひかるの様子が変わってくるのがわかりました。
パパの手がパーカーの中に潜ってピンクの豆粒より小さな2つの乳首を揉んでいます。
ひかるが腹筋を定期的にピクッ、…………ピクッと緊張させ始めていました。
優美と同じでした。
背中を持ち上げると太ももを強く締め付けて震わせます。
パパの頭の毛を両手で掴んだり、押したりしながら切ない呻き声を上げます。
「あっ、はっ、、、んんーぁ、、、はあ、はあ、はあ、、、、、」
ひかるが生まれて初めて女のオーガズムを体験した瞬間でした。
深追いはしません。
体を競りあげるとひかるを抱き締めます。
しっかりと抱き締めるとひかるも小さな腕をパパの背中に回し懸命に抱き締めてくれました。
パパの胸に顔を埋めて長く深い呼吸をします。
小さな背中を撫でながら顔を覗き込んで
「気持ちよかったか?」聞きます。
それには答えずまた更に顔を胸に押し付けてきました。
10分ほども飽きずに二人で抱き合っています。
「ひかる、ね、おじさんと一緒にお風呂に入ろ!」
そう言うとひかるが驚いたような返事をします。
「おじさんと入るのおー?」と、
「なんだよ、ひかるはパパと入ったりしないの?」
聞くと
「入んないよ、……いつもパパ、居ないし」
「そっか、」(なんだか切ない返事だな)
「しゃあ、パパの代わりにおじさんがひかるを洗ってあげるっ、、ほら、起きて、脱いでっ!」
もじもじ笑いながら恥ずかしがるひかるを全裸にすると二人でカメラの前を通りお風呂へ消えて行きました。
髪は洗わずにソープもつけずシャワーと手でひかるの体を洗います。
ソープは?と聞くひかるに臭いが着くと帰ってからママにバレるからと説明すると
「そっか、……そうだった!」と直ぐに納得してくれました。
シャワーのノズルを手渡してオマンコだけは自分で洗わせました。
しゃがんでそこを指で洗ってるひかるを眺めているとひかるがいきなりパパの顔にシャワーのお湯をかけました。
「おじさんのエッチ!ヤッパへんたいなんだあーーっ」ゲラゲラと笑いました。
ひかるの体を丁寧にバスタオルで拭いてスカートを履かせます。
バンザイをするひかるにトレーナーを着せると靴下もパパが履かせました。
そこで不思議なことが起きたんです。
どこをどう探してもひかるのパンツだけが見つからないんです。
ベッドの下も、枕もシーツも二人で探したのに何故か見つかりませんでした。
「ひかる、ごめんね、もうここをでないといけない時間だから、これ代わりに履いて帰ろうか」
自販機で買ったエッチなショーツを手渡します。
「家に帰ったらひかるのパンツを履いて、これは見つからないように捨ててしまってよ、」
少し大きいけどノーパンよりはましだからと言い聞かせてホテルを急いで出ました。
途中渋滞していてハラハラしたけど何とか奥様が帰るまでには帰れました。
ひかるとの1日はこうして終わりました。
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