ひかるの黒のワンピースに着いた精液の染みはなかなか落ちなくて……
落ちたと思っていたらひかるが帰る時に確認したらまた白く浮き上がっていたので慌てました。
ひかるを立たせてもう一度ウエットティッシュで丁寧に、少し濡れる位拭き取ると
「もう少し居てくれる?もしかしたらまだ落ちてないかも知れないから」とお願いすると
「んー、いーよ、でもお洗濯するから」と言うので
「お洗濯するときにママにバレるかもしれないからさ、この白いのなあにって聞かれたら困るでしょ?」
するとクスクスと笑います。
「そしたらさ?優美ちゃんのおじさんにせーしかけられたってゆーから」
「こらっ、やめなさい」抱き上げてほっぺにキスをしました。
「だってさ、ほんとーだもん」
半ば本気で不安になってるとひかるがダッコしたパパの耳にささやきました。
「うそ、……ひかるね?おじさん好きだから、やさしいしさ、言わないよ?」と、
ひかるを下ろすと膝をついてもう一度抱きしめました。
「おじさんもひかるが可愛くて大好きだよ」と言うと
「うん、」頷きました。
「またおじさんと遊んでくれる?」スカートの上からお尻を撫でました。
「きしししっ?……こんどはひかるのナメるんだよね?」自分で言っておいて照れたのかパパの首に腕を回して抱きつきました。
お尻の後ろから中指で割れ目をこすって
「ここ、何て言うか覚えてる?」と聞くと
「きしししっ、あのねー、くりとりすでしょ?きししっ……」照れておかしな笑いかたをするひかるです。
「おっ、賢いなひかるは、もう覚えたんだ」
中指でパンツの上からクリ袋を撫でました。
ひかるの顔から笑顔がサッと引きました。
見えない股の間に目を落とします。
「ん、……気持ちよくなっちゃった?」と聞くと
「、、」黙って小さく頷きました。
「ひかるのここは本当にすごいんだなぁ、もうすっかりお姉さんになってるんだね……ね?…………どぉ?」
「、、」また頷きます。
「おじさんにクリトリスをいじられて、どんな感じがするの?…………」追い込みます。
恥ずかしくて言えないひかるが可愛くて指が止まりません。
「ね、……ほら、……ああひかる、気持ちいいねえ~…………ほおら、気持ちいいって、言っていいんだよ?…………ひかる言ってごらん?」
とうとう目を閉じて蚊の鳴くようなかわいい小さな声で
「きもち、い…」と
でもまだ許しません。
「今ひかるは誰にどこを触られて気持ちよくなってるのかな?」
パンツをの跨ぐりから指を入れて直にクリ袋を優しく捏ねました。
割れ目に触れるとかすかに滑りも出してるのがわかります。
それを指に塗りつけてはクリトリスを包皮の上からサワサワと撫でます。
「おじさんがさわってるくりとりす……」やっと答えます。
「クリトリスが?どうなの?」今度は指先を柔らかなクリ袋の上からプルルル……と小刻みに指先で高速で叩くように震わせます。
腰を引いてたまらずに逃げようとするひかるのその腰を抱き抱えて抱きしめるとひかるが泣き出しそうに顔をしかめます。
「はーっ、、はーっ、、はは、、はあー」
苦しげに吐き出すひかるの少しだけ生臭い口臭を感じながら愛撫を続けます。
意外な強い力でパパの胸を押して逃げようとしました。
(ここらへんが限界かな)
指をお尻から抜いて愛撫をやめると我慢できずにそのひかるの絞り出したマン汁で滑った指を舐めました。
ひかるが驚いたようにパパの舐めてる指先と顔を見つめます。
「、、……なめてる、」と、やっと声が出たようです。
「うん、……ひかるの味がる……おいしっ」笑って言うと
「おいしくなんかなぁーいーっ!」抱きつかれて怒られてしまいました。
その小さな甘い体臭を深く吸い込みながら……
「楽しかったね?」とささやくと力を抜いて体重をかけてくると
「うん」とハッキリと答えました。
ここはビデオがもう止まってたので記憶でしかないけどまたエッチな遊びをしに来ると約束を取り付けています。
危険な遊びだけど、それ故に楽しさにも限界がありません。
繰り返しますがこれは[妄想ストーリー]です。
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