ここへ書き込む[妄想]も次第に悪質になってきます。
現実なら重い懲役を課せられる許されざるストーリーですね。
さて、明日はもう16日です。
昨日は保育園から優美を引き取る時にひかると話したと千佐子が言います。
チキンなパパは不安でいっぱいです。
「何を話したの?」と聞くと
「別に?世間話だよ」千佐子
「おまえ7歳の子供と世間話ってさ、……マジで何を言ったんだよ」と問い詰めました。すると……
「木曜は優美のおじさんが朝から家にいるから何か困ったらおじさんに言ってねって」千佐子
「それだけ?……正直に言えよ」
千佐子が不吉に微笑みました。不安はピークです。
「あとね、優美のおじさんはひかるとお話がしたいみたいよって言っといた」笑います。
「で?、ひかるは?」
「そしたらさー、なんで?って、あの子顔を赤くするの」クスクス笑います。
「だからね?おじさん、ロリコンだからひかるの事、好きなんじゃない?、変なことはしないと思うからお話しだけしてあげて?」まだ笑います。
「ロリコンづて、……それ、」
「だあいじょうぶ!、もうひかるにはバレてるんだから」
先日、千佐子にひかるが「優美ちゃんのおじさん、ロリコンなの?」と聞いたようなんです。
聞かれたとき千佐子が笑って「そうかもねー、おじさん、可愛い子を見ると直ぐに大好きになっちゃうみたいねー」そう笑って答えたらしいんです。
千佐子がもう一度念を押したようです。
「おじさんとお話ししてあげてくれる?」と、
不安はピークを超えレッドゾーン突入でした。
「ひかる、、怖がらなかったか?」震える声で千佐子に聞くと
「ぜーんぜん、顔を赤くしたままうん、て頷いてくれたよ?」とアッサリ。
少しホッとしたのが顔に出たらしく
「もお、じゅんくんはビビりすぎ」千佐子に笑われてしまいました。
「あの子、期待してるんだから裏切らないであげてね」そう言いながらパパの物を握りました。
「な、きたい?」いきなりだったので避ける間がありませんでした。
「そんなコトいってさ、何よこれ」ピンピンになってるペニスを扱きます。
「ばか、…期待とかねえだろ、まだひかるは…」言いかけると
「ロリコンおじさんが自分に何をしたいかぐらいあの子も知ってるから、知っててじゅんくんと会うって言ってるの、わかる?」皮を剥かれて直接亀頭を握ってくるくると捻り上げられました。
堪えられずに上になると
「やらせろよ」千佐子の短パンを下ろします。
ショーツを脱がすのをお尻を浮かせて助けながら千佐子が笑って言いました。
「ちさことするの?、、ひかるになってほしい?」と
「ばか、」
触ってみると千佐子のそこはもう滑りの沼となっていました。
ママが仕事に出掛けたら直ぐに家にひかるが来てくれる約束だそうです。
妄想は………爆発しそうです。
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