土曜の夜の隠し撮り……
再生して見て驚きました。
画面の左半分近くが何か邪魔物がおいてあるんです。
ひかると優美の二人が脱衣場に入りドアが閉まるとリモコンでビデオカメラを起動させました。
ローアングルで上向きです。
二人の可愛い足が笑い声と共に交差します。
かなりいい状態の絵でした。
千佐子の声が入ります。
「ひかるー、脱いだら篭に入れてねー、あとで洗うから、ゆーみ教えてあげて?」
「うーん、……ひかるおねえちゃん、このなかだよ?」優美の声
あれこれ二人で笑いながら脱ぐと篭に放り込みます。
ひかるがパンツを下ろしました。
残念ながら後ろ向きです。
でもこれはこれで可愛らしいまあるいお尻がたまりません。
途中である場面を静止して何度も見ます。脱衣かごからパンツが外に落ちてしまったひかるが前屈みで拾い上げるシーンです。
お尻をカメラに向け前屈みになったので割れ目が丸見えになりました。
拡大すると可愛らしい肛門もバッチリ写っています。
また千佐子の声が入ります。
「ひかるー、洗面台の下にママが持ってきた袋があるでしょー?」
「はーい、あるー」
(徐魔物はこれでした)
「中にパンツと下着があるか見てくれるうー?」
「はーい」
あとで聞くと千佐子がこの巾着袋の口紐を固く結んでおいたんだそうです。
ひかるが前屈みで袋をしばらく弄ったあとなかなか開けられないのでカメラに向かって大きく開脚してしゃがんだんです。
多少暗くはなったけど優美のとはかなり違い極太のクリ袋が大写しです。肛門も見事に見えています。
もちろん無毛で幼い単純な2枚の外陰唇が開いてその下にある小さな穴まで……
千佐子は本当にヤバい女です。
再生しているときに隣で見ながら
「こんなにうまく行くなんて思ってなかったな……うれしい?」と笑います。
「この子、クリでかいなあ」千佐子が感心したように呟きました。
あとはユニットバスの扉が閉まって二人の楽しい会話と笑い声が続きました。
スキップします。
千佐子が入ってきます。
慌てて戻して見ると脱衣かごからひかるのパンツを取り出ししゃがんでカメラの前でクロッチを広げて見せます。
姫の言うとおり柔らかな白い布が縫い付けられていて、それはもう……
カメラに向かって千佐子が小声で呟きます。
「きったねえひかるのおマンコのシミでーす」クスッと笑います。
用意してきたジプロックに入れるとまた巾着袋の紐を縛った千佐子です。
「だってさ、上手くとれてるかわからなかったらさ、もう一度と思って」(この女、悪魔か……)
またスキップ、
千佐子が用意したバスタオルでふたりが体を拭きます。
「あれえ?」ひかるが巾着袋の紐がまた結んであるのに気づいて今度は最初からしゃがんでくれました。
「あれ?……ない」ひかるが呟くと優美が「なにがないの?」と
「さっきね、確かめたのにパンツと下着がないの」
千佐子の声が入ります。
「二人ともこっちに着替え用意してるからタオル巻いて出ておいでー」と、
二人が言われた通りミニオンズのタオルとスティッチのタオルで各々体を巻くとひかるが慣れた手つきで優美のタオルを胸でとめてあげると
「いこっ」
二人が消えてビデオは終わりでした。
リビングにタオルを一枚巻いた二人が来るとひかるがパパの顔を見る気配がしました。
パパは目を逸らしていましたがひかるが微分の畳まれたパンツを見つけると後ろ向きになって直ぐに掃いてしまい生のお尻などは見ることができませんでした。
肌着も後ろ向きでタオルを外し、まだ髪が濡れているまま着てしまい可愛い肩甲骨が見えただけでしたが、その恥ずかしがりがたが何とも可愛らしくて、思わず勃起してしまったパパです。
でも、ここは大事です。
無理をして怖がられたら取り返しがつきません。
眺めていたい思いをグッと堪えてひかるとは視線を合わせずに……
このビデオもまた本当に可愛いお宝です。
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