土曜はお隣の奥様が午前中だけで仕事から帰ってくる予定でした。
レスは長いけどビデオは一時間程度でしかありません。
「すごおーい、もう立つんだ……すごいね勇輝!」
千佐子に誉められて勇輝がはにかみます。
「じゃあ、さっき教えたようにはじめからやってみようか」
勇輝に千佐子への愛撫を促した千佐子がベッドに寝ます。
勇輝が千佐子の小さく仰向けになっても全く形の変わらない乳房を撫でると交互に吸い付いて舐めはじめました。
千佐子が勇輝の手首を掴むと自分の股へと誘います。
「ヌルヌルになってるでしょ?」千佐子が言うと
「はい…すごいです」
千佐子が勇輝の「すごいです」が可笑しかったらしく腹筋を痙攣させて笑います。
「すごいよねえ~、女ってなんでこうなるか知ってる?」千佐子が聞くと勇輝が黙ってしまいました。
「気持ちよくしてもらうと女はみーんなこうなるんだよ、ママも…………ひかるもね?」
ペニスが入れやすくなるように滑りを出すのだと教えています。
「いい?、女はいきなり入れられたらスゴく痛いの」
勇輝が頷きます。
千佐子が枕元の引き出しから出しておいたゴムを一枚取り出すと勇輝に手渡します。
「いつもはママが着けてくれるんでしょ?」と言うと
「はい」素直に正直に答えました。
「ちゃんと自分でできないとね、やってごらん」
何度もされてるらしく簡単に装着します。
「じょうずねぇ、すごいなあ勇輝」千佐子が誉めます。
「どうする?、この前おじさんとした時みたいにおばさんの後ろからする?……ママはいつもどうしてるの?」と聞くと
「ママは、いつもは僕の上に座る」と、千佐子が「座るんだ」笑います。
「ゆうき、今日は面白いやり方で入れてみる?」と千佐子が目を輝かせました。
「え、……面白いって、どんな?」
千佐子が体を起こすと勇輝にベッドから降りるように指示しました。
千佐子が自分の股をティッシュで一回拭うとベッドの縁に腰掛けます。
勇輝の体で千佐子は隠れてしまいました。
千佐子が両足のかかとをM字開脚すると両手を後ろ手に着きました。
「ゆうき、これで入れられる?……いれてみて」
誘われるままに勇輝が千佐子の腰の両側のマットに手をつくと千佐子の割れ目を見ながら腰を合わせました。
「焦らなくていいんだよ?……ゆっくりで」千佐子が不馴れな勇気を慰めます。
そのうち……
「あ、ああすごいっ~……入ったねゆうき……」
勇輝が頷きます。
千佐子が勇輝の首に両腕を回しました。
「ゆうき、おばさんの膝の下から手をいれて……抜けないようにね?」
勇輝が千佐子の膝の下から腕を入れます。
「そのまま……立ち上がれる?」
駅弁です。
勇輝より身長が低く細い千佐子だからできる荒技です。
千佐子が勇輝の肩に顔を埋めるように抱きつくと足を勇輝の腕に強く絡めました。
少しのけ反りながらも勇輝が千佐子の体をベッドのマットから持ち上げました。
「抜けないようにね?……おばさんのお尻を……こうして、、ほら、、、ふるの」千佐子が尻を前後にクネクネと動かします。
勇輝が懸命に千佐子の下半身を揺すりはじめました。
演技か本気か、千佐子が喘ぎます。
「はっ、はっ、はっ、、あはあぃいいっ、、ゆうきっ、、おばさん、、ああきもちいいいっ、、ゆうきの、、、おちんちん、、、あはあぁ、きもちいいっ、、」
射精の直後なので持続する勇輝が千佐子の体を激しく揺すります。
「どお?、、ゆうきっ、、、おばさんのおマンコ、、、どお?」千佐子が殆ど遠慮なく叫びます。
「いいよ、もう下ろしていいよ、疲れたよね」千佐子に許されて千佐子の体をベッドに下ろすと千佐子が四つん這いになって勇輝に尻を差し出します。
「ゆうきっ、、こないだみたいに、はやくっ!、、ねえはやく」
勇輝がベッドに上がり千佐子の尻を押さえると膣を確かめるように覗きながら腰を押し付けました。
抜いたばかりなので穴は開いてるはずなので今度は君単です。
「あっあ、、スゴい、、、ゆうきのはいってるっ、、、動いてっ、、ゆうきっ、動かしてっ」
千佐子が自分からお尻を動かして教えます。
直ぐに勇輝が腰を前後に動かしはじめました。
それから延々、5分程度も持続した勇輝が千佐子の尻に手を着きながら背中を反らしました。
ピストンが断続的になり、動かなくなります。
勇輝が尻の肉を収縮させました。
2回目の射精です。
前にうつ伏せに倒れこんだ千佐子が勇輝にキスを求めました。
濃厚なキスでした。
「ママとはこんな風にキスをする?」と千佐子が甘えた声で聞きます。
「あ、いえ……しない」
勇輝の腕を自分の背中に回すように言うと
「終わったあとはね?こんな風に女を抱き締めてあげてね?」
「はい」
「ひかるもね?こんな風にやってあげてれば、騒がなかったんだよ?」
「…………」
「次の時はいきなりやらないであげて……今日みたいに優しくね?、そうすればきっとやらせてくれるから」
諭します。
「あ、……でも、もうするなって言われてるから」
「誰に?」
「ママ……」
「そっか、約束したんだもんね」
「……」
「ひかるとしない代わりにママがしてくれるって、そうなんでしょ?」
「はい」頷きました。
千佐子と勇輝の会話が続きます。
ビデオのカウンターが11時を過ぎました。
「さ、今日はお、し、ま、い……」千佐子が体を起こします。
二人で服を着終わると千佐子が勇輝の頬にキスをして言います。
「また、おばさんとおマンコしょうね……ゆうき」
勇輝が頷いて微笑むと千佐子に促されて勇輝が寝室を先に出ます。
カメラに向かって千佐子がニッコリ笑うと
「おわりぃ~」
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