いつしか勇気は千佐子にクンニを求められます。
大量の白いミルクのように泡立った千佐子のマン汁に最初は戸惑いながらも千佐子の激しい喘ぎ声と「上手」「きもちいい」の連発を聞かされた勇輝のクンニにも次第に熱が入ります。
千佐子が頃合いをみて勇輝に選択を迫りました。
「ゆうき、おばさんのおマンコで出したい?……それともおばさんのお口の中に出したい?」と、
顔を上げた勇輝が少しの間考えたあと
「おばさんの……口に」やっと答えると千佐子が体を起こします。
「わかった、……1回目はお口ね?……ほら、立って」
勇輝が立ち上がると膝をついた千佐子が勇輝の太ももを撫でながら上を向いて弾ませるペニスを玉袋からゆっくりと舌の平で先端まで舐め上げました。
勇輝が前屈みになってアゴを切なそうに上げます。
「ゆうき、……ね、ゆうき、おばさんが勇輝のチンポ舐めてる顔を見てて」
勇輝が下を向きます。
千佐子も勇輝の顔を睨み付けるように上目で見ると勇輝の包茎の皮をプルっと一気に剥きました。
「あっ!」勇輝が手を何かを掴むかのように力を入れました。
「えらいね、ちゃんとおばさんの言った通りに洗ってるんだ」笑顔で臭くない事を誉めます。
「うん」勇輝が頷くと二回扱いたあと
「じゃあ、我慢しなくていいんだからね?……お口の中にそのまま出しちゃってね?」
「は、い……」
勇輝の返事が[うん]ではなく[はい]に変わっていました。
「ちゃんと、見てるの、いい?」
「はい」
千佐子は勇気を見上げ、勇輝は千佐子の顔を見下ろします。
勇輝が苦しげな表情で口を空け始めました。
次第に前屈みになります。千佐子が顔を斜めに向けると縦から横から縦横に舐め回し口に咥えると顔を前後に……千佐子の荒い鼻息、白く糸を引くヨダレ……
一分かな、
勇輝が「おばさんっ、、」蚊が泣くような小さな声で終わりが近い事を告げます。
すると千佐子が口を離すと勇輝の玉袋を下から叩き上げたんです。
「はいあっ!」
おかしな悲鳴を上げて勇輝がその激痛に思わず玉を押さえました。
千佐子が逃げようとする勇輝の腰を片腕で抱き込むと片手で勇輝の丸く締まったお尻を力一杯に叩きました。
「パチッ!」予想以上に大きな音です。
勇輝がのけ反ります。
射精は止まったようでした。ニッコリ笑うと千佐子が勇輝の顔を見上げながら勇輝の手を掴んで自分の頭に乗せると言います。
「痛かった?……ごめんね?……ほら、おいで」
口をピンクの亀頭から数センチ離して大きく口を空けました。
勇輝に頭を押さえて自分から入れろと言ってるんです。
勇輝もそれを理解したのか腰を動かして高さを千佐子の開けた口に合わせると突き出しました。
「ん、ふっ…………んん……」千佐子が顔をまた前後に動かすと千佐子の頭を押さえた勇輝も手を引き寄せるように動かします。
今度は千佐子が咥えてから30秒程で勇輝が呻きました。
もう止めようとせず千佐子の顔の動きのピッチを上げます。
「は、、、は、、あは、、」泣きそうな表情で勇輝が喘ぎながら丸い尻の肉を緊張させました。
射精です。
千佐子が今度は勇輝の尻を優しく回転させるように愛しげに撫でます。
もう千佐子は顔を動かさずじっと頬をへこませては強く何度も何度も吸い出しているようでした。
しばらくすると口を離し勇輝の腰を軽く叩いて注目させます。
勇輝が千佐子を見下ろすと千佐子が口を大きく開けて出したばかりの勇輝の精液を見せました。
そして……口を閉じると頷くように「こくん……」と飲んで見せたんです。
二回ほど唾を飲み込むと口を開けて飲み込んだ事を勇輝に教えます。
「ママは、こんなことしてくれる?」勇輝の半だちになって拝んだ物を指で扱きながら聞きます。
「ううん?……おばさんだけ」首をふりました。
嬉しそうに千佐子が微笑むとペニスの皮を戻しました。
「気持ちいいでしょ」と千佐子が言うと勇輝が頷きました。
「じゃあ、今度勇輝のおちんちんが元気になったらおばさんのおマンコに入て出そうか」千佐子が勇輝のお尻をペチペチと叩きます。
「はい」勇輝も笑顔で答えました。
「あ、だけどね?おマンコに入れるときはゴム、被せるよ、いい?」と千佐子が念を押すと
「はい、……ママもそうだから……」と避妊を理解している様子です。
勇輝の勃起はそんな話をしているうちにまた始まっていたんです。
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