ごめんね、トラブルではないです。
ちょっとバタバタで書いてる時間がなくて、
今日もこれから出掛ける事になってしまいました。
そういえば、ひかるの素敵なすてきな下着は洗濯されてしまいました。
「しかたねえよな」と名残惜しそうに千佐子に手渡すと
「そんな顔しないの、また手にいれてあげるから……たくそん楽しんだでしょ?」 慰められてしまいました。
昨夜はパンツだけじゃなくひかるの着ていた全て、ソックスまで千佐子が身につけてくれて、
疑似ひかるとやりました。
臭いが飛ばないようにとジプロックに入ったパンツ、ジッパーを開けて鼻を突っ込み臭いを楽しみました。
千佐子の前でです。
千佐子がパパのものを舐めて、咥えてくれます。
片手で千佐子のその頭を撫でながら……
ジプロックから取り出すと裏返しにクロッチの見事な……それは見事な恐ろしく汚く強烈に香る尿染みに鼻を押し当てて、少しだけ塩味のする甘い幼女の獣臭を嗅ぎ続けました。
そして舐めてしゃぶりながら千佐子の口の中に吠えながら射精しました。
途中で千佐子が口をはなすとパパに囁きます。
「出るんでしょ?……ひかるって、でるときに言ってもいいんだからね?」 魔女に促されて
「ひ、かるぅっ……ひかるっ、、ひかる、でるっ」
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