もうすぐ勇輝のママが帰ってきます。
勇輝に謝っておきました。
「昨日はおじさん、悪いことしたな」と謝ると
「え?、、なに?」勇輝が不思議そうにパパを見上げました。
「勇輝のチンポを揉んだり、さ、口でやらせたり、嫌だったろ?」と言うと
「あ、いや、べつにだいじょうぶです」と顔を赤らめました。
「嫌じゃなかったのか?」もう一度確認すると千佐子が飲み物を持ってきてテーブルにおくと
「おじさんねぇ、ゆうきのことが可愛くって我慢できなかったんだって、許してあげてね?」
チラッとパパを見て頷きました。
「はい」
勇輝の隣に座ると肩を磨り寄せて太ももに手を乗せました。
「ありがと、……じゃあさ、またおじさんがゆうきのチンチン舐めたいって言ったらどうする?」
勇輝がまたパパを見たあと照れたように笑うと
「舐めて……いいです」と答えたあと千佐子を見ると
「え?、、いま?」勇輝の慌てた様子に千佐子が笑います。
「今でもおじさんはいいけどな」パパも笑って勇輝の肩を撫でました。
「チンチン、ママは舐めてくれなかったの?」千佐子が聞くと
「、、」頷きました。
「おばさんが初めてだった?」千佐子が勇輝の耳に唇がつくほど近づけて囁きました。
ビクッと勇輝が固まって目を閉じて頷きました。
千佐子が勇輝の勃起した物をズボンの上から掴みます。
今日はそこまででした。
優美がひかると帰ってきたんです。
リビングのソファーに座る勇輝の顔をチラッと見ただけで冷たく視線を逸らしたひかるは優美の部屋へ上がってしまいました。
勇輝の肩を叩いてパパが
「ひかるには相当嫌われたな……もうひかるにはやるなよ」パパが笑って言うと勇輝も笑って頷きます。
千佐子が言いました。
「そーよ?、したくなったらおじさんに頼めばおばさんとさせてくれるんだから、ねっ?」
「はい」勇輝が笑顔で頷きました。
千佐子のオモチャが確定しました。
奥様の車が帰ってきました。
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