もちろんエロ話も聞き出してましたよ。
初めてママとした、いや、[された]のは今年の正月、
それからその月だけで5回、その後も2月だけでも覚えてる限り5回以上もやったのに3月に入ると母親は突然してくれなくなった。
「ほんとはママとこんなことしちゃダメなの」そう言ったと。
一旦女の膣で逝く快楽を覚えてしまった勇輝はしつこく母親にせがんだものの遂に受け入れてもらえなかった。
勇輝の満たされない性的快楽への想いは同室に寝ている妹のひかるに向けられた。
何度かイタズラをきた挙げ句母親に告げ口されて激しく叱られた。
こんな風に僕をした張本人に叱咤されたことに納得の行かない勇輝の怒りは幼く弱いひかるへと向けられて、そしてレイプに及んだ。
でもガキとは言え、犯される恐怖に暴れ抵抗する女の力は勇輝の計算外だったようです。
目的を果たせず、逃げられたひかるが母親に泣きながら電話した。
「ツルツルマンコが好き」の言葉はここに真意があるんですね。
白のダンス用マイクロパンツの股ぐりから覗いた千佐子の無毛のおマンコに狂ってしまった。
一番悪いのはきっとあの母親なんです。
そして今また勇輝を更正させるという尤もらしい言い訳で勇輝とのキンソウを楽しみ始めた。
旦那に相手にされなくなり、仕事に、生活に、子育てに追われ年老いて行く自分への恐れから尤もらしい言い分けを勇輝とのセックスに求めた……って事かな。
その証拠に勇輝の口からとんでもない言葉が聞けました。
勇輝は前の学校で数回仮病で休んだというけどその日は母親のパートが休みの時に限っていて勇輝は弟の和輝が学校から帰る前に母親とやりたいがために仮病で早退したと言います。
ひかるは保育園でした。
あのママもそれと知りながら勇輝の求めに応じていたんです。
もちろんこれもしっかりと録画されてます。
狂ってるのはパパたちだけじゃないって事を痛感してます。
母親の首根っこを捕まえた気分です。
つか、パパの性的な対象になる奥様では全くないのでそちらの心配はありません。
でも、千佐子にとっては素晴らしい情報になるのかな……
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