千佐子の息が上がります。
勇輝は一回目の射精から間がないのでまだまだいけそうでした。
まばたきを繰り返しながら裏返すかのように眼球を泳がせて歯を食い縛り何かに耐えているような勇輝の表情をズームします。
またカメラが大きく揺れるとパパの勃起した包茎のペニスが写りました。
勇輝の頭の先に片手をつくとぺニスを勇輝の口に当てます。
それを見た千佐子が猛烈に興奮して喘ぎ始めます。
パパの声がまた入っています。
「勇輝、な、口を開けろ」
勇輝の目が自分の口に押し付けられたパパのぺニスをみると目をあげてパパを、そしてカメラを見ます。
「ほら、口をあけて」またパパが促します。
ベニスを見ながら少しだけ開けた勇輝の口に腰を突き出すように押し込みました。
「んんー、、ん、んん、」 苦しそうな顔をした勇輝の歯が心地よく亀頭を刺激し、逃げようとうごめく舌が堪らない喜びを与えてくれます。
それを眺めながら千佐子の杭打ちは更にリズムを上げます。
「ああはあいいっ、、だめ、ああいーっ、、だめ、いくっ」千佐子が叫びました
がまんできなくなったパパが勇輝のたどたどしい口からぺニスを抜くと急いで喘いで開いた千佐子の口にそれを押し込みました。
やはり絶妙な千佐子の舌使い感動しながら上から白目を剥くようにカメラを睨み付けヨダレを垂らして悶える千佐子の顔を撮しています。
千佐子がパパのぺニスから口を抜きます。
「おうっ、……あはっ」吐きそうな苦しい声を出すと
「ゆうき、逝くみたいっ」
なぜそのタイミングがわかるのかパパにはわからないけどそう言うので勇輝に声をかけました。「勇輝、出そうか?」
勇輝が頷きながら「う、ん、……」とつらそうに答えます。
千佐子が
「じゅんくん、」そう言うと口を大きく開けました。
腰を上げて勇輝の物を抜いたようです。
「三人で同時にか?」パパが聞くと口を開けたまま千佐子が頷きました。
片手にカメラを、片手で千佐子のツインテールの頭を掴んで口に押し込みます。
ほどなくパパは終わりが始まり千佐子の頭を引き寄せながらうめきます。
千佐子も勇輝の物をまた嵌めると今度は杭打ちをやめてグリグリと押し付けるように前後左右に擦り付けながら「んあんーー、、んんんーーー、、」目を固く閉じるとぺニスに噛みつきます。
その痛みさえ甘い快感となって千佐子の口の中に流し込んで呻きました。
千佐子が「んっ、、んっ、、んんーーっ」閉じた目を見開くのと勇輝の小さな呻き声が同時でした。
千佐子には勇輝の射精の瞬間がわかったんです。
あとでなぜわかるのかと聞くと微笑みながら
「なぜって、……説明しても女にしかわからないよっ」と言われてしまいました。
パパにとっては初めてのぺニスを体験しました。
勇輝には辛い体験だったのかな、
でもそんなに嫌がってはいなった気がするのはパパの身勝手さかな。
これが昨日の一部始終の報告です。
長くてごめんなさい。
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