「ゆうきぃ、おばさんたちのベッドにいこ」
千佐子が勇輝の両手をとって立ち上がりました。
後ろ向きで後ずさるように千佐子が勇輝の顔を見つめながらリビングから出てい来ます。
画面は揺れながら二人を追いかけるように階段を上ります。
千佐子が2階から降りるときには既につけられていたエアコンで寝室の中は乾燥して冷やされていました。
ベッドのマットに仰向けになるように指示された勇輝が素直に寝ると千佐子が服を脱ぎ始めました。
勇輝がその千佐子のストリップショーをじっと見つめます。
完全な全裸になるとカメラに向かって「フン」と鼻にシワを寄せて笑うと腰に両手を当ててボーズをとった後、しゃがんで勇輝のズボンと白のブリーフを引き下ろして脱がせました。
それらを丁寧に畳むとベッドの枕元に重ねて置きます。
勇輝の青いシャツを捲り上げると勇輝が万歳をして脱がすのを助け、それもきれいに畳んでズボンの上に置いて二人は完全な全裸になりました。
勇輝の肘をついて半分起こした上体を押し倒しまた寝かせると勇輝に囁きました。
「ねえ?ゆうきー、おばさんねお願いがあるの」と
「……え、」勇輝が千佐子の顔を見ます。
「女のあそこ、舐めたことある?」千佐子が聞くと
「あ、……ないです」と小さく答えました。
「でもさ、大人はみんなお互いのを舐めるって知ってるんだよね?……前に知ってるって言ったもんね」
千佐子の手が勇輝の乳首を指先で撫でると次第にお腹へと這わせます。
「あ、、はい、、」勇輝がその手の行き先に期待をして目を閉じました。
相変わらず下腹部を叩きそうに反り返ったペニスは驚くほど大きくピクン、ピクンと跳ね上がり続けています。
とうとうそれをなだめるように千佐子の手が掴むと手首をクネクネと回転させます。
「おばさんのも、……してもらっていいかなぁ」
甘えた鼻声で囁くと
「あ、、はい、、」勇輝が答えると千佐子がカメラに目線をくれてニヤリと笑います。
勇輝の顔を跨いで勇輝の胸に両手をつくとゆっくりとしゃがみました。
膝をつかないウンコしゃがみです。
もうデロデロに濡れて光っているその部分を長いツインテールを垂らしながら覗きこむように勇輝の口に近づけます。
興奮で震える声で千佐子が指示を出します。
「ほら……舌をだして……」
勇輝が舌を出すとそっと押し付けて触れさせ、ゆっくりと小さく腰を前後に自分で動かして勇輝の舌に擦り付けます。
千佐子の顔を真正面からアップです。
小刻みにまばたきをしながら口をあけて
「、あ、、、ああ、、あ、はっ、ァ、」吐き出すように呻くと顔を傾げて肩をすくめます。
パパの声が入ります。
「勇輝、おばさんスッゴク気持ち良さそうな顔してるぞ」
すると千佐子が
「あ、あ、ゆうきの舌、気持ちいいよ…………あ、あ、上手ねゆうき……あ、きもちいいよゆうきー」
カメラをその部分に近づけると千佐子がそれにあわせるように尻を動かして見せます。
勇輝の唇と舌先には千佐子の白濁したマン汁が何本も糸を引いていてどんなに千佐子が感じて興奮してるかがわかります。
腰を動かして千佐子が勇輝の鼻の頭に黒ずんですぼめた肛門を何度も擦り付けます。
「ごめんね、くさい?」千佐子が囁きかけると
「あ、、いえ、、だいじょうぶです」
臭いはずですが勇気も相当の興奮状態のようでした。
千佐子が勇輝の弾むぺニスを掴むとパパに囁きました。
「じゅんくん……なめてあげて」と、
カメラを片手にディスプレイを見ながら位置を合わせると千佐子の摘まんで押し下げるようにした勇輝の包茎の皮の上から舐めました。
千佐子の指がほの皮をプルンと剥いて亀頭を露出させます。
その見事なピンクの亀頭を千佐子のしたように裏側からペロリと舐め上げると「あ、、」勇輝が呻いて太ももをピクンと閉じ会わせました。
気持ちよさが男として良くわかるだけに楽しいものです。
次に咥えて舌を使ってみます。
男の子のぺニスを舐めたり咥えたりするのは初体験のパパです。
でも、これが大好きだという女がいることを初めて理解できました。
千佐子の指が棹を上下に扱くその先端の亀頭を吸って舐め回します。
「ね、くいうち、したい」
千佐子が囁きました。
「いいな、…じゃあ跨がるか」パパが勇輝のぺニスから口を離すと千佐子に委ねます。
立ち上がった千佐子が体を勇輝に向けて跨がると腰を沈めます。
あまりにも勇輝の物悲し反り返って暴れるのでさすがの千佐子も指で案内しないと入りません。
パパの声が入ります。
「お、はいった?……はいったな」
千佐子の強烈な杭打ちが始まりました。
あまりにも激しくて何度も抜けてはぺニスを指で押さえつけてまた入れて叩きつけます。
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