ビデオです……
「正直に話してくれてありがとうゆうき……」千佐子が勇輝の肩に頭をもたれかけます。
「おばさん、全部わかったらスッキリしちゃった」
勇輝の手を取ると自分の太ももの間に入れさせました。
「話してくれたごほうび、……ね?、いいよね?」
千佐子が勇輝を挟んで反対側のパパに同意を求めました。
「ああ、約束だからな……勇輝おばさんが触らせてくれるってさ……」
勇輝がパパをチラッと見たあと千佐子を見ます。
千佐子が微笑んで頷くと
「いいよ?…ゆうきが触りたいとこ、触ってもいいんだよ?」
そう言うと掴んだ勇輝の手を更にスカートの中へと……
勇輝の股間はズボンを持ち上げていました。
そしてそれを見たパパの物も同じように勃起をしてしまっています。
勇輝が必死に千佐子の股の間に入れた手を動かして千佐子の性器を探ります。
パパが勇輝の股間に手を伸ばして……ズボンの上から掴みました。
パパのその手と顔を勇輝が交互に見ます。
千佐子がパパの行為を見ると勇輝に話しかけました。
「ゆうき、ね、おじさんが、、おじさんも勇輝がかわいいんだって、、、させてあげて、、ねっ?」
千佐子がソファーから立ち上がります。
黒いミニスカートに手を入れて淡いピンクのショーツをスルスルと脱ぐと片足をソファーに乗せてスカートを捲りました。
ビデオからは千佐子は後ろ向きで小さなお尻が写っています。
「おばさんの、好きなんでしょ?……ツルツルだよ?」
パパの手が勇輝のズボンの前ボタンを外しファスナーを下げパンツを引き下ろすと固く勃起した勇輝の包茎チンポを取り出しました。
千佐子がそれを見ると勇輝の意識を自分に集中させます。
「ほら、ちさこの、広げてみれば?……みたかったでしょ?……がまんなんか要らないんだよ?」
勇輝が千佐子の股に手を伸ばしました。
パパの手は勇輝のぺニスを指で摘まみ擦り会わせるように亀頭部分をグニグニと揉みます。
「あ、あ、、、」小さく呻くと勇輝の手がパパのその手を上から掴みました。
次の瞬間、勇輝の包茎の皮の先から白い精子がトロトロとあふれでてパパの指を濡らしました。
大きく根本から先っぽへと数回扱き上げるとその度にトロリ……トロリ、流れ出します。
包茎の皮を剥いてあげていないので飛ばすことができずに流れ出ていました。
千佐子の陰になってる勇輝の表情はビデオには写っていません。
パパが扱くたびに太ももをピクッ、、ピクッと痙攣させる勇輝の頭を千佐子が愛しそうに撫でます。
「おじさんに出してもらっちゃったね、……きもちよかったねぇゆうき……」
パパが立ち上がってビデオカメラに近づいて来るとウエットティッシュの包みを持ってまたソファーに座ります。
コロナウイルスの影響でケースから引き出すタイプの物はてに入らないのでビニールパックのものです。
勇輝の搾り流した精液を拭い取ります。
千佐子が勇輝の前に膝をついて勇輝の顔を見上げると
「勇輝の、スッゴクいい臭いするんだね……こんなの嗅がされたらママだってやりたくなっちゃうの当たり前だよ」
勇輝が紅潮させた顔で千佐子を見下ろすと
「いいにおい?」と囁きました。
「うん、いいにおいだよ?……ゆうきのエッチなにおい、ふふっ?」
千佐子が顔を勇輝の股間に埋めたのでパパは拭き取る手をどかしました。
そしてまた立ち上がるとカメラに近づき、カメラが大きく揺れると千佐子が舐める勇輝のぺニスを撮し出します。
レロレロと亀頭部分を舐めたかと思えば先っぽの余った皮に歯を剥き出すような顔で噛みついてはすっぽりと含みます。
頭を前後に大きく揺すりながら千佐子の唾液でヌメヌメとひかるぺニスを小さな口から出し入れします。
勇輝がカメラを気にして目線を時折くれます。
千佐子の指がとうとう勇輝の皮を押し下げるようにして亀頭を露出させてしまいました。
少しだけ眺めると勇輝の顔を上目遣いで睨み上げながら……ベロリ、とぺニスの裏側を舐めあげました。
途端に勇輝の太ももがビクンと閉じます。
千佐子が嬉しそうに笑うと更に何度もゆっくりと舐めあげました。
勇輝のお腹が大きく上下して苦しそうに荒い呼吸を始めます。
そして……また猛烈に固く伸ばすとピクン、ピクンと脈打たせはじめたんです。
吸い付いてプチュッと音を立てて抜いた千佐子がカメラを見ながら
「すごい……もう立っちゃった」クスクスと笑いました。
※元投稿はこちら >>