それはともかく、何かの邪魔さえ入らなければ勇輝を千佐子のオモチャにする作戦は決行です。
明日はまた休暇をとるつもりだったけとどうしても外せない仕事があって11時頃まで職場にいかないとダメになりました。
昼過ぎには帰るので間に合うとは思います。
大事の前です。
今日は優美も愛撫だけで侵入は控えました。
千佐子も抱かずに明日に備えます。
今夜は外食でした。
千佐子がどうしても作る気にならないと言うので某ウドンのチェーン店で済ませました。
千佐子はずっと興奮してるようです。
考えてみれば何人ものスケベオヤジにやられてきた千佐子も実は幼い時からガキのチンポで遊ばれてきてるんですよね。
千佐子にしかわからない潜在意識の中にに刷り込まれた何かがあるんでしょうか。
「勇輝が入れるとき、勇輝の後ろからじゅんくんが手であの子のを案内してあげてほしいの」
「俺がアイツのを摘まんでか?」
「うん、、、私、四つん這いになるからバックで」
もしかして、と思って聞きました。
「お前さ、一志の従兄弟と初めてやったときそいつの親父が手伝ったって言ったよな」
そこまで言うと何が聞きたいのかわかったらしく
「そうだよ、、その時も犬みたいに後ろからだよ、、あいつのパパが私の膣に手で合わせてさ」
「ひでえな……」
「ほら入れろって言って、アイツの尻を押したんだよ」
「中に出されたのか?」
「入ってからはアッという間だったけどね」
それが忘れられないんだと言います。
それまでには何度もそのガキの父親に入れられているのに、そのバックから女の中に初めて入れたガキのチンポの感触が膣に残ってるようだと言うんです。
どういうことなのかなサッパリ理解ができないんだけど
「わかった、俺が手伝えばいいんだな」約束しました。
「勇輝、ほら入れろっ!って言ってやるよ」そう言うと無い乳房を隠すように胸に腕を組み前屈みになって震えるようなため息をつきました。
ハンパな興奮じゃないみたいです。
(この女の闇は底が知れないな……)
不安に駆られるパパです。
ビデオの支度しねえと
また明日ね、ひまり姫様
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