「さすがに百戦錬磨の技だな、感心したよ」
ベッドに入ってきた甘い香りのする千佐子の長い髪を撫でながら誉めました。
「なあに…どこが?」にじり寄って頬に唇を着けて囁きます。
「腰の動き一発で入れただろ」唇にキスをします。
「だってさ、あのままだとまたあのガキ、外に出しちゃうと思ったからさ、……見たでしょ?、ギリだったんだよ」
そう言うと毛布の中でパパの物を探ると
「くふふっ?……こっちもギリみたい」笑います。
「ばかいえ、そんなに若くねえよ」抱き寄せました。
「千佐子がガキンチョにやられるとこ、そんなに興奮した?……ほら、ここは嘘つけないよねぇ~」握って扱きます。
「やめろ、出ちゃうだろ」慌てて千佐子の手を掴みます。
「ふふっ?、ほーらね、」クスクスと笑います。
「ガキのチンポはどうだった」尋ねると
「どう?……そうね、、スッゴク臭かった」吹き出します。
「臭い?」つられて笑ってしまいました。
「皮を剥いたらさあ、黄色い垢が付いててそれが強烈なの」
「洗ってねえんだなそれ、大変だったな」
「ホントだよ、吐くかと思った」
「そんな事言いながらさ、ずいぶん激しく舐めてたよな」千佐子の唇を指先で撫でると
「うん、臭くなくなるまでキレイにしちゃった」ケラケラと笑いました。
千佐子のショーツを下げ、片足を脱がすと千佐子が股を広げて待ちます。
「いいよ、早くしないと漏れちゃうんでしょ?」お腹をヒクヒクさせて笑います。
マジで逝きそうな物を急いで入れました。
「お、おお、たまんね…………あんなクソガキにはもったいねえマンコだな」
「次は……あ、、、あ、ナマで見せたげるから、、、」
「あー、ばかっ、、そんな事いうからっ」
「ばかっ!、、なにコーフンしてんのよ、、、もう出る?」
「ダメだっ、、すまんっ」
「ばかっ、、いいよ、……きてっ」
持続できる男が羨ましいと思いました。
もっとも、早打ちのおかげで寝不足も軽くて済みますけどね(自嘲笑い)。
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