ごめんなさい。
今読んだ。勇輝が千佐子を押し倒すのも時間のもんだいです。
もうチャンスさえあればいつでも家に上がり込む彼氏気取りのガキです。
盛りのついたガキがメスの股の臭いをプンプン嗅がされてヨダレを垂らして腰をヒクヒクさせてるような状態ですよ。
そうですね、
姫の計画通り、あくまでも勇輝に力ずくでレイプされる千佐子の絵がほしいですよね。
間違っても「千佐子のおまんこに勇輝のオチンチンを入れて」とか千佐子には言わせないようにしないとね。
もちろん千佐子もわかってはいるけど、何たって勇輝のペニスを入れたいのは千佐子も同じなのでその場で勇輝に躊躇されたら欲しくてつい言ってしまいかねない。
その辺りの打ち合わせはもう一度確認しておきたいと思います。
すっかり寝落ちしてたパパをキスで起こした千佐子が笑いました。
「ふふふっ♪……じゅんくん、ゆうみの臭いがしてるよ」と、
「そりゃあ、……近くで寝てるからするだろ……」と答えると
「ふうーん、………少し違う臭いだけどねぇ~」クスクスと笑います。
パパの頭越しに優美の寝顔を見ながら
「優美、もうイクようになったの?……それはまだ?」
「……」答えに詰まると
「じゅんくんの本気クンニされたら、逝っちゃうか」笑ってまたキスをされました。
「もおー、ホントに優美臭いんだから」肩を叩かれてしまいました。
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