よくわかりました。
千佐子との事が済んだあと二人で話して調整し千佐子も納得したようです。
「だけど、じゅんくんって、時々物凄い事を考えるよね」不思議そうな顔をするんです。
姫の事はひた隠しに隠しとおしているので……
「2回目からはガキンチョの拳でも入れてもらえよ」からかうと私の胸を叩いて「ばかっ」と笑います。
「パパ(千佐子のオヤジ)のよりは太いだろう?」と言うと
「またそれ?、今度パパのデカチンの話をしたら怒るからねっ」拗ねて見せます。
「最近パパとはやってるのか?」
「もーばかっ、……ないよ」後ろを向いてしまいました。
肩を引いてこちら向きに転がすと
「連絡も?……やらせろとかは?」
「……ん、……それは、たまに……」諦めたのか白状しました。
「たまに?……どれくらい?」許してあげません。
「週イチ……くらいかな」(何てことだ)
「やっぱりコロナ自粛でたまってるってか」
「まあね、」
「ぬいてやれば」そう言うと目を見開いて
「え、……いいの?」と驚いた顔をするので条件を出しました。
「それをまたビデオで撮ってくれたらな……それが条件」
少し黙ったあと目を伏せて
「それ、どうするの?」目を開けます。
「それ?お前とリビングのテレビで見ながら、お前を犯してやる、白目を剥いて小便漏らすまでな」
するとクスッと笑い
「じゅんくんてさ、最近変態に磨きがかかってない?」胸に顔を埋めて笑います。
その小さな背中を撫でてやると小声で囁きました。
「わかった…………ありがと……」
すると潤んだ目を上げてこちらを見ます(あ?、こいつ)
「ね、お願い、もぉ一回できない?」恥ずかしそうにうつ向きます。
興奮してしまったようでした。
「さすがにまだ立たねえかもよ」正直に言うと
「まかせて、立たせてあげるから」
千佐子の全力の猛烈な愛撫を受けて半立ちまでにさせられると千佐子がリップします。
「パパに千佐子がやられてるのが見たいんでしょっ?……ほら、立たせろへんたいじゅんっ!
激しく扱きます。
「立たないと見せてあげないからね!……ほらがんばれヘンイっ!」
白く泡立った唾をぺニスに垂らしながら扱きます。
勃起しました。
直ぐに跨がると後ろ手に押さえながら入れてしまいました。
杭打ちをしながら絶え絶えに囁きます。
「千佐子と、、パパが、、、してるとこ見たいんだ、、、みたいんでしょ?、、、いいよ、見せてあげるからっ、、、、みながら犯したいのね?、、あ、あ、はあっ!それみて、、ちさこ、犯すんだねっ?」
昨夜はつまんない平凡な撮影になるかと思ってたら意外な展開の素敵なお宝ビデオとなりました。
オヤジとの事は問題ないと思うけど勇輝を嵌める計画はもう少し綿密にしないと……
つか、連日の寝不足は結構キツイ
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