ご無沙汰してしまいました。
心配かけたかも、ごめんなさい。
トラブルとか…… は無いんだけどハプニング、かな。
大したことじゃありません。
今日からパパも通常勤務で優美も保育園です。
久しぶりに先生やお友達に会えるのを昨夜は楽しみにして寝付けないようでしたよ。
庭でミニバーベキューでした。(の、予定でした。)
我が家は三人なので大きなバーベキューセットとかは無くて少し大きめの七輪でやるんです。
お昼前から千佐子と庭で椅子やらテーブルやらを支度していると新しいお隣の末っ子の女の子(1年生)と次男坊(2年生)が柵越しに眺めいて女の子が「なにしてるの?」と優美に話しかけて来ました。
「おにくをやくの」と優美が答えると「庭で?」と少し羨ましそうに見えたので優美に「一緒にやろうかって聞いてごらん」と誘って見ることにしたんです。
直ぐに「うんっ!やるっ」と嬉しそうに答えたので千佐子がお隣の奥様に了解を得に行くと快く了解をいただきました。
これから長くお隣同士のお付き合いもあることですから。
するとお隣の旦那さんが大きなバーベキューセットがあるからそれを出すと言うんです。
そんなこんなでミニではなく我が家三人とお隣の五人での本格的なバーベキューになってしまいました。
お隣の奥様と千佐子が新たに買い出しに出掛けている間ににぎやかな子供らの相手をしつつ旦那さんと我が家の庭にバーベキューセットを組みました。
お隣の子供らは比較的大人しい子達で助かります。
上の男の子は4年生で身長が千佐子より大きいので千佐子が年下のように小さいのが珍しいのかやたらと千佐子を気にしている様子でした。
つか、旦那さんも奥様もそれは同様に感じたけどこちらはその事には慣れてるので受け流します。
そんなこんなで昼には始める予定が結局3時に始まり終わったのは5時過ぎ、優美はお隣の女の子と遊びにお隣の家に行ってしまい長男と次男は旦那さんと片付けのお手伝い、良い子達です。
最初は気にしながらも恥ずかしいのかなかなか千佐子と目も合わせなかった長男が最後の方になるとやたらと千佐子と仲良くなっていました。
後片付けの時に千佐子に奥様が「うちの子が馴れ馴れしくしてごめんなさいね」と謝ります。
「いーえ~、私が小さいからお友達みたいに思ってくれたみたいですね、嬉しいですよね」と答えましたを
普通なら微笑ましい何気ない会話だけどこちらはハラハラです。
自分も初めての精通は彼と同じ4年の夏でしたから、千佐子が手を出す条件は完全に満たしているんです。
やんわりと後で千佐子に釘を刺しておきました。
「おまえ、お隣なんだからな、あの子とかはやめてくれよな」と、
するとわかってると言いながら
「じゅんくんこそ、末の子、好みでしょ」と言うので姫の言葉を思いだし完全に強く否定をしておきました。
パパは優美と侵入セックスができる今、他の女の子に手を出す理由がないけど千佐子は違います。
放っておけば必ず何かを仕出かすに違いないですよね。
それを止めさせるにはそれなりの性的なストレス解消を千佐子に与えてやらないとダメなんじゃないかと……
今日から仕事のパパは昨夜はあまり濃厚なプレイはしなかったけど擬似ロリプレイを求めて来た千佐子がお隣のショタとのプレイをイメージしてたんじゃないかと感じていて気になっているんですよね。
これだけはどうしても阻止しないといけない新たな事案です。
つか、あの長男の方が千佐子に接近し過ぎです。
千佐子の事を知ってるので考えすぎてしまうのかも知れないけど、
本人は手を出したりしないと約束はしてくれてますけど、瑠奈のこともあるし全く信用できません。
昨日の合同バーベキューから「お隣同士」以上のお付き合いは危険かな、なんて思ってしまいました。
姫にお叱りなど受けないように注意するつもりです。
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