今日は千佐子の自宅待機日なので優美への侵入はたぶんできません。
優美にはイタズラ(イタズラを越えたけど)の前に専用のパンツに替えさせています。
千佐子が帰ってくる前に朝に履いていたパンツに戻すんです。
優美もちゃんとその意図を理解してくれていて自分から履き替えてくれます。
でもね、千佐子はそれもわかってるみたいですね。
昨夜、寝室に入るなり普段しない鍵をドアに掛けました。
「ん?、生理、まだだろ」不思議に思って聞くと
「あの子ももう色々とね、気をつけてあげないと」と言いながらベッドに入りました。
「経験上か?」千佐子のエロが両親のセックスを覗いた……、いや正確には「覗かせられた」ことから始まった事を皮肉ったんです。
「ばか、」久々に聞く千佐子の「ばか」でした。
「最近さ、あの子パンツをあまり汚さないのよね」
(ドキッ)
「え、、別にいいんじゃないの?」(狼狽えた!)
「今日なんか全然汚れてなかったし」気のせいか探るような千佐子の目でした。
「いつもそんなに汚してるの?」とぼけます。
「んー、ひどいときなんかカピカピになってたりね」笑いました。
「オシッコで汚すのかな」ととぼけて聞くと
「いやあ~違うと思う」言ったあとでクスッと笑うんです。
「じゃあ何」
「パパが優美に遊び過ぎるからじゃない?」と、クスクス笑います。
母親ってのは色んな事を観察してるもんだなぁと感心しました。
「ばか、なにいってんだよ」気のないふりで答えると
「ね、抜いたげようか」と言うんです。
断ると優美に出してしまった証拠になると思いました。
「ん、すまんな……たのむかな」
仰向けになると千佐子が体を起こして正座で顔を股間に埋めました。
優美の初々しい口もいいけれどやっぱり千佐子の強烈なテクニックは素晴らしいものがあります。
あっという間に限界にされてしまいました。
千佐子の頭をポンポンと叩いて知らせると口を離して
「もっと楽しみたい?」と聞きました。
「いや、出したい、たのむよ」
千佐子が再開してくれると数秒で噴き上げてしまいました。
口で後処理をしてくれたあと抱きついてきたので抱き締めてキスをすると、いつものようないたずらっ子のような笑顔で言うんです。
「ふふっ?……優美よりいいでしょ?」と、
言葉を探していると
「いいよ、隠さなくてもわかってるから」クスクス笑います。
「あの子もじょうずになったの?」と肘枕で尋ねました。
「まあ…な、あの初々しさがまた、な」
「へえ、そなんだ…じゃあ次のときは真似してあげようか」とからかうんです。
「まね?」と聞くと
「千佐子だって、最初は初々しかったんだよ」と言うので
「最初はパパ(父親)だったのか?…あんなのよく口に入ったな」
「ばかっ、またパパの大きさの話?……残念だけどパパじゃないよ」クルッと背を向けて拗ねてしまいました。
「お前のテクニックが最高だよ、今日も5分だったろ?……よかったよ」と誉めるとまたこちら向きになって抱きつき
「ばか、」嬉しそうに笑いました。
時間がなかなかとれなくて継ぎ継ぎに書いてるので読みづらかったらごめんなさい。
※元投稿はこちら >>