いつも可愛いと誉める裾に白線の入った紺色のスカートに無地の白い木綿の子供パンツでした。
世間様ようにいつもはポニーテールにしている髪もツインで前髪を作ってくれてお風呂上がりなのにわざわざ黒のソックスまで履いてくれるというサービスぶりです。
白い肩だしの薄いトレーナーは千佐子のペタパイが強調されていてこれがロリ純をくすぐる事は計算済みです。
「お、いいね」一目見て誉めると
「でしょ?、じゅんくんの趣味で全部まとめてみました」笑います。
「まてまて、可愛いから撮っておこ」ビデオカメラの支度に立ち上がると千佐子がベッドの上から笑います。
「ばか、いつだってこれくらいやってあげるよぉ―」と、
「そうかもしれないけど、……いつまでだよ」カードを取りに寝室を出ようとすると後ろから
「いつまで可愛いって言ってくれる?」と甘えた声をかけました。
カードを持って寝室に戻るとカメラにセットしながら
「おまえがこの服を着てくれなくなるまで」と答えると
「じゃあお婆ちゃんになっても着てよっと♪」笑います。
「おー、たのむよ」と言ってカメラの支度を終えて千佐子に向けると
「ばか、ヘンタイじゅん!……いっかい立つ?」
「ん、……はは、マジで子供だな……たまんねぇわそれ」誉めちぎります。
「こどもだもん♪」くるっと一回転、ツインテが揺れます。
「うをぁ、マジでたまんねぇ、可愛いかわいい」
私の前にペタッとお姉さん座りをするとカメラに向かって上目遣いで言うんです。
「今そんなんで大丈夫?、明日も仕事でしょ?軽くなって言ってたよね」とニヤニヤ。
左手でそんな千佐子の顎の下に手を当てて上を向かせると自動的に千佐子が口を大きく開けます。
右手のカメラのアングルはなれているのでしっかりと濃厚なキスが写っていました。
「だからさ、運動は若い千佐子ちゃんに任せるからたのむよ」と言うと千佐子がベッドに体を投げ出し仰むけになりパンツをもったいぶって隠すようにスカートの股を押さえながら両足を伸ばして大きく広げました。
「ずるいよぉオジサン、じゃぁあ、千佐子のを先にきもちよくしてっ!」スカートの上から股を両手でパンパン叩きました。
「千佐子ちゃんはどこをどうして欲しいの?」と言うと片腕で顔を隠しながら
「わかってるくせにー、オジサンのいじわるぅ」甘えます。
「オジサン、千佐子ちゃんの口から聞きたいなぁ」と焦らします。
「ばか、オジサンのエッチ……やあだっ、いわないよぉーだ」拗ねて見せます。
「じゃあオジサンも舐めてあげない」とつい口を滑らせるとケラケラ笑って
「あーっ、いま舐めるっていったあー、オジサン千佐子のどこをなめるのおー?」
笑う千佐子の上に被さると
「だまれこのドスケベガキ、先生に答えるのは君だ」
千佐子の目が「先生」というパパの言葉で輝きました。
「せんせぇ……もうせんせぇの大好きなあれ、千佐子いっぱい出てるよぉ……」
体を起こしカメラを向け「見せてごらん」と言うと
足をカエルに開いてスカートを捲り白い木綿のパンツの股ぐりを横にゆっくりとずらしました。
「割れ目も」と命令すると素直に人差し指と中指で広げて中を見せます。
開いたときに左右の小さなビラビラの間で何本も糸をひくほど粘りのあるマン汁が既に溢れていたんです。
「ね、せんせぇ、、ね、はやくぅっ」
オマンコのアップから千佐子の顔まで舐めるように撮すと
「顔のアップはやあだっ」隠してしまいました。
「はは、大丈夫、いまでも全然可愛いままだよ」
おでこの前髪を撫で上げながら言うと
「ウソだ……もう36だし……」拗ねて見せるので
「えっ?てっきり10歳だと思ってた」と答えると
「ばかっ!ヘンタイじゅんっ!はやくなめろっ!」と言ってお腹をひくひくさせながら笑うのでした。
なんだろ……
何だか少し前までの、いつしか忘れていた千佐子との楽しい行為が戻ってきたような幸せ感で満たされた夜でした。
他愛もない話をごめんなさい。
こらも全部姫のおかげです。
あ、明日は朝から千佐子の実機に優美を連れて三人で行く予定です。
がんばります。
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