綾美様、散々な言われようでしたね。
でも姫の綾美様への深い愛が感じられます。
わかりました、バックはやめます。
パパのサイズが幼女向きだと言うのは喜んでいおのか悲しむべきか微妙なところですけど、取りあえず優美とできる大きさと言うことなら嬉しい限りです。
ガッツリ行けるとか言うけど、まだ少し信じられないパパです。
だって、優美のおへそから膣の距離ってたぶん15センチ位ですよ。
子宮ってノックしても平気ですか?
あー、まあ、千佐子が言うには千佐子の父親にされるときはいつも強烈にドスドスと突き上げられてるらしいから……平気なのかも……
そういう意味では千佐子にとってはやっぱりパパの物は不満でしょうね。
千佐子に言うとまた「またパパの(父親)大きさのはなし?」と嫌がりますけど、男ってどうしてもサイズにこだわるんですよね。
でも、マジで優美には入りますか?
抜き刺しもできますか?
あの、亀の頭が抜けるときに赤く充血した膣口がいっぱいに広げられて突っ張ってテカりながら、靴下を裏返すようにめくれる(めくれはしないけど、イメージ) ように抜けるのを見ると心配です。
入るときも押し付けられて抵抗するけど先っぽが入り始めると締め付けるような感じでヌルッとカリまでは入るんです。
このとき優美が顔をしかめ口を「イー」の形に歯を食い縛るようにつらそうな顔をするんでこの前はそこでやめています。
2回だけ亀頭を抜き刺ししただけで膣口が充血したのでやめています。
2回目を刺し込んだ時に射精をしてしまいました。
そのまま深く押し込みたい欲求をこらえるのに必死でした。
亀頭だけだったけど優美の体の中の熱い温もりを粘膜に感じてあんな幸せを感じたことがありません。
あの温もりを棹の根本まで感じることができたら早撃ちのパパは数秒しかもたないかも……
明日です!
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