オイルを塗られると千佐子がお尻を振って逃げようとしました。
ランドセルのカバーが裏返って千佐子のツインテに被さります。
「ほらあ、おとなしくしないから……」
ランドセルから千佐子の脱いだ汚れパンツが滑り出ました。
パンツを掴んでカバーを戻し固定させると白地に小さなドット柄で割れ目に当たる部分が黄色くシミの着いたパンツを千佐子の鼻に押し付けました。
「んああ~あ~!」顔を背けました。
「やあだは無いだろ、自分の臭いだもん」
パパの手にもオイルをたっぷりと垂らすと千佐子の膣に五本指をすぼめてゆっくりと入れます。
千佐子が震えるような呻き声を上げました。
「おー、ごめんごめん、入れたままだったね」
コントローラーのスイッチを「切」にすると改めて指を膣口に差し込んで行きました。
指関節が隠れた時点で追加のオイルを左手で持ったボトルから膣の上に垂らしました。
「ほおおー、、、んほほほ、、、んほおおおーー、おおおん」
背中を丸めて獣のように呻きます。
背負ったランドセルがツインテの頭まで落ちてしまうほど背中を丸めます。
手首の少し手前まで入ってしまいました。
指先に何かが当たりました。女性の仕組みはよくは知らないけど多分それが子宮の入り口だと思いました。
ゆっくりと肘を回転させるように捻ります。
「ん、あっ、、んんああっ、、」
千佐子の顔を覗き込むと激しくまばたきをしながら目を裏返す出前の状態です。
ゆっくりと膣から手を抜きます。
ヌルッと抜いてしまうと膣穴は広がったままです。
抜ける瞬間に千佐子が吠えました。そして
「シューー」
私の肩に向かって熱い尿を飛ばしたんです。
肛門が広がって電極棒がボロッと落ちると「ブブー
ッ」刹那っ屁を放屁しました。
二秒ほどで潮噴きは止まりダラダラとパイパンに剃られた割れ目の土手を流れ落ちます。
2回目は中指をややつき出した形の握り拳を膣に当てます。
千佐子が息を止めて待っています。
オイルを追加しながらゆっくりと押し付けました。
不思議な位に拳が潜って行くんです。
また千佐子の獣の呻き声を聞きながら今度は手首の前まで入りました。
ゆっくりとギリギリまで抜くとまた差し込みます。
それを2回繰り返して抜きました。
今度は少し長く失禁すると隣の部屋で眠っている優美に聞こえやしないかと心配になるほど唸りながら背中を丸めます。
飛沫を飛ばすことが分かっていたので口を開けて待ちました。
音をたてながら尿道口から薄黄色の熱い体液が口の中に溢れます。
「んお、、おん、、ん、、」懸命に飲み込みました。
2回目は長くてビデオを見る限り5秒近く出したと思います。
3回目、千佐子の膣に入れようとした時です。
一度は止まった尿を激しく吹き出させるとツインテの頭を震わせて
「んははははああははは」みたいなおかしな息を吐きはじめたんです。
噴き出す尿を手のひらで押さえながら千佐子の顔を覗き込むと完全に目を裏返してしまっていました。
少し慌ててしまい千佐子の頬を叩いて「ちさこ!っ、、おい、ちさこ」声をかけると縄跳びのグリップを咥えさせられてヨダレまみれの顔を向け虚ろな焦点の合わない目を向けました。
「おい、大丈夫か?」声をかけると小さく頷いたので安心しました。
尿も止まっていていつの間にかクリトリスに挟んだクリップも外れ落ちていました。
太ももに下ろされたブルマからは千佐子の尿が滴り落ちています。
千佐子の尿の臭いと口に残る味にパパの興奮も限界でした。
落ちかけた黒のミニスカートを背中まで捲り上げると崩れかけた千佐子の腰を両手で捕まえオイルと尿にまみれた膣にぺニスを突き立てていました。
あまりの興奮でバックから突きまくって、恥ずかしいけれど一分ももたずに「ああ、だめだっ、、ああーいいっ、、ああいいっ、、ちさこっ!、、んん、、おお、、」
何度も千佐子の尻の肉を震わせて叩きつけながら射精をしていました。
千佐子のランドセルを外し濡れた袋を脱がせシーツとレジャーシートを千佐子の体の下から抜き取って丸めるとベッドの脇に下ろしビデオとライトを片付けました。
千佐子はその間ぐったりと横たわっていたので毛布をかけて添い寝をしました。
着替えがなかったので全裸のまま寝かせていたけれど一時間ほどで起きて諸々の濡れた物を抱えて寝室を出て行ったんです。
そりゃあ寝不足にもなりますよね。
こんな風でした。
拙い文章で伝わりにくいだしょうけど、素人なのだお許しをください。
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