千佐子はもうベッドですっかり意識不明です。
軽くイビキをかいて眠ってます。
初めて千佐子の鼾を聞きました。相当疲れてるんだと思います。
今日帰ってくるなり笑いながら「腹筋が痛いよ」と言ってましたから、何度も仰け反って痙攣させたから(笑)
靴まで履いてきて完璧な学校帰りを演じてくれた千佐子をお姫様ダッコでベッドの上に座らせました。
ランドセルを下ろさせるのが惜しかったのでしばらくはダッコかバックスタイルで楽しむつもりでした。
わざとらしく顔から足の先まで舐めるように撮ります。
千佐子がこれもミニスカートの前をわざとらしく押さえて恥ずかしがる演技で盛り上げてくれました。
「おじさん、そんなに千佐子を撮してどうするの?……はずかしーよぉ」スカートを投げ出した太ももに押さえつけて恥ずかしがります。
「千佐子ちゃん、押さえてないで中を撮らせてよ」
左手でスカートを摘まんで捲り上げます。
「ええ~?……やあだあ…おじさんまたエッチなことするつもりなんでしょー」スカートを押さえました。
「だってさ、エッチなことされたくておじさんの所に来たんだろ?」
横に並んでランドセルの下から腰を抱きます。
「ん?……そうなんだろ?……んー、いい臭いがするねぇ千佐子ちゃんは……香水?」
「えー?、そんなのつけてないから」
後ろから回した手をシャツの下から差し入れて小さな膨らみかけの乳房を揉みました。
千佐子がシャツの中でうごめく見えない手を俯いて見ていた目を見上げると直ぐに目を逸らしました。
「ほほ、プルンとして張りがあるよ、かわいいなあ千佐子ちゃんのおっぱいは」
「かわいくなんかないもん……」横目で睨みます。
「ほら、こないだみたいにおじさんのチンポ、握ってごらん……さあ、……ほら」
千佐子の手が私の物をトランクスの上から探ります。
「手をいれて、…握って」
いたずらヘンタイ親父とスケベガキのやり取りは30分も続きました。
「はずかしいならこれをつけてごらん」
アイマスクを手渡すといつもの棚にカメラを置きます。
ベッド脇の三脚照明を点けて振り返ると黒のアイマスクを着けた千佐子が何も見えないと怖がりました。「これ、咥えて……そう」
縄跳びのグリップを咥えさせました。グリップのエンドをカッターで落としビニールの縄を引き出してあります。
頭の後ろで軽く縛ると余った紐で後ろ手に手首を縛りました。
「んー、、ん?……あー、、あーえんあんごー?」
「なんで縛るのかって?」
「んー」
「後でね、見せてあげるけど、スッゴク可愛いよお?」
前に押し倒しました。
カメラを取ってお尻を高く上げて顔をマットに着けたはずかしい姿を写します。
スカートを捲りブルマを露出させると丸いお尻をなで回しました。
「んーー、、んんんーー!」千佐子が悶えます。
ブルマのクロッチを割れ目に沿って親指でなぞりクリを捏ねました。
「、、ん、、、ん、、、」
ブルマをゆっくりと剥いて下ろします。
「ほーら、もうお尻の穴が見えちゃったよ?……はずかしいなあ千佐子ちゃん……おじさん、穴の臭い嗅いじゃおうかなぁ」鼻を近づけてわざと鼻を鳴らして匂いを嗅ぎます。
「ああーんあー、、あーあー、、あーーー」
ブルマを下げました。
「んっ、、」
「ほらあ、暴れるからおまんこまで見えちゃったよぉ?」
指で開くとオクラのように透明な糸を引くのをカメラを近づけて何度もパクパクと開いては撮します。
ブルマのクロッチには白く千佐子の割れ目が絞り出した滑りが着いていてそれも撮しました。
「あ~あ、こおんなに汚しちゃって、はずかしい子だなあ、……おじさんがキレイにしてあげようね」
延々と後ろから激しいクンニを受けて千佐子がビニールの上に敷いたシーツの上にヨダレのシミを作ります。
「そうだ、コロナの検査もしてあげないとなあ……体温を測ってあげようかなぁ」
体温計を肛門に差して押し込みました。
一摘まみだけ残して奥まで入れては抜き、入れては抜きます。
「ピピピ」計測終了です。
「ほ、よかったねぇ、平熱だよ……ほら、」
うつ伏せの千佐子の鼻に近づけて便臭を嗅がせました。
「ああーんあー、」千佐子が顔を背けました。
ウエットティッシュでアナルを丁寧に拭き取るとまたクンニ再開です。
クンニで一度逝かせると休ませずに低周波治療器を用意しました。
電極グリップをクリ袋に挟ませアースをパパの手製の電極棒に挟んで肛門に挿入しました。
何度も使われているので見えなくてもそれと分かっている千佐子が唸りながら頭をイヤイヤと振ります。
どんなに激しい電気刺激が来るかを知っているからです。
逝っても逝っても電気は許してくれないんです。最後には耐えられずに転がって暴れグリップを外すしかありません。
コントローラーを「微弱、揉み」から始めます。
微弱でもランドセルを持ち上げて背中をビクッと丸めます。三秒おきに三秒電機が流れるんです。
コントローラーの赤いパイロットランプの点灯に合わせて千佐子が体を捩って裏声で悲鳴を上げます。
アナルに入れた電極棒が押し出されるのを押し込みながらコントローラーの電圧を上げて行きます。
膣口が
開き、閉じては開くを繰り返し、止めどなく白濁したマン汁がトロトロと流れてクリ挟んだ電極クリップの細い電線を伝って流れ落ちます。
カメラが揺れると二人の姿を撮して固定されました。
パパが囁きます。
「さあ、お楽しみに、しょうかねえ、千佐子ちゃん」
千佐子がその言葉の意味を知ってうなり声を上げました。
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