わかりました。今夜中に編集を終わらせておきます。
この子だけいればいいかな、と思いました。
亀頭が隠れただけで、それはもう言葉にできないくらい素晴らしい感触でした。
ゆっくりとオイルにまみれ
赤黒くテカった肉が暖かなゴムにでも入れるかのように締め付けられながら、徐々に入っていう様は感動的ですらありました。
頭を上げてパパのものが入る様子を優美も真剣に無言で見つめます。
一回抜くとその時は何故か目をつぶりました。
そしてまた……
そしてまた、
膣口は開いたままでした。
抜くときには靴下がめくれるように、入れるときにはすこし押し込まれたあとプルンとゆっくり亀頭を包んでくれるんです。
「優美、、パパ、、もうでそう……」先端から下腹部に怪しい痺れが始まってしまいました。
「きもちいいの?」優美が囁きます。
「ものすごく、、あ、ぁあでるっ、、うー、きもちいいよっ、、ゆうみっ!、、ゆうみっ」
「ママより、きもちいー?」
「あっぁ!、、、んんっ、、」
「パパ、タネ、でたの?」
「……うん、、優美の中に出しちゃったね」
「ママとどっちがきもちよかった?」
「優美の方がママより何倍もきもちよかったよ」
「ほんとに?」
「ホントだよ」
「パパのオチンチン、はいってたね」
「入っちゃったねぇ、……痛かった?」
「さいしょだけ……ちょっとだけ」
「あ、ほら、パパの出したタネが出てきたよ」
優美の割れ目を指で開くと白い精液がゆっくりと流れ出て来ていました。
「でてきちゃうんだ……」不思議そうに自分のオマンコを眺めます。
ティッシュで拭き取り抱き締めると優美がクスクスと笑い始めました。
つられてパパも笑います。
しばらく二人で抱き合って笑っていました。
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