まだ奥があるんですか?
優美が寝た隙に二人でまたビデオをテレビの大画面で見てたんですけどこのビデオカメラの凄いところは停止画面も普通に写真のようにキレイに止まることですね。
だからスマホでの写メも本当にキレイに写るんです。
つか、姫には「釈迦に説法」ですけど。
ビデオ鑑賞が始まるともうすぐに千佐子の様子が明らかにおかしくなりました。
ソファーに座るパパに抱きついて淫猥な言葉を息を弾ませながら囁くんです。
「おいおい、どうした?」抱いてやってお尻を撫でました。
「ね、鑑ながらでいいから……おねがいだから」
「お願い?……何をして欲しいの?」意地悪を言いました。
「もおっ、……おまんこしたいのっ!……ねえ、いいでしょ……」パパの膝を跨いで腰を前後に振って擦り付けるんです。
「しょうがねえなぁ、このどスケベネエチャンは……じゃあさ、まずはさ」
ハーパンの前ボタンを外すと膝から降りて「わかった、」と口早に言い、後は小さな手でファスナーを下ろしてパンツの腰に手を当てるので尻を浮かせてやると一気に引き下ろしました。
膝下まで下ろされてソファーに深く腰掛けたパパの股の間に顔を埋めます。
「俺を見ながらな」指示をすると唾液をトロトロと包茎の皮を剥いた亀頭に垂らしました。
そのまま握った手を大きく上下させます。
皮がその度に剥けたり被ったりしながら……
乾くとまた唾を垂らしては扱きます。
あまりの気持ちよさに目を閉じると手を止めた千佐子が哀願しました。
「ねえ、いっちゃヤだからね、入れてくれなきゃやだっ」
たぶん舐められたら出ちゃうと思ったので
「後ろからな、乗れよ」
千佐子が立ち上がってパパの腰の上に跨がり尻を振って位置を合わせます。
パパも自分の物の根本を指で押して角度を合わせ千佐子のパンツの跨ぐりを横にずらして待ちます。
先っぽが入ると一気に尻を打ち付けて来ました。
あとはパパの膝に両手を着いて握りひたすらに尻を上下に打ち付けました。
ビデオはパパの手が千佐子の膣に入り千佐子の手がパパの手の侵入を必死に拒もうとパパの腕や手首を押し戻していました。
辛そうな千佐子の顔が左右にイヤイヤをする様子が痛々しい場面です。
それでも足はカエルのようにイッパイまでガニ股に開いたまま……
オイルにテカるパパの手がゆっくりと捻りながら、
パパの上で弾む千佐子の腰を捕まえて残念な申告をすると千佐子が頭を振って嫌がります。
「ダメっ!まだやあだあぁあ、、、もっとおおー、、、」 ほとんど鳴き声でした。
「すまん、善すぎて我慢できねえ」
しばらくパパのお腹の上に倒れるようにじっとしていた千佐子を後ろから抱いていました。
テレビは千佐子の失禁と、噴き上げるその妻の尿を必死に飲もうとする亭主の浅ましい姿が映し出していました。
「ね、こんやもしてね……」
パパの胸に頭を乗せた千佐子が呟きました。
「パパのデカチンよか善かったか?」と意地悪を言うと後ろからお腹に回した腕を叩いて
「パパのおちんちんの話はもういーいっ!」
拗ねました。
ゆっくりと精液が玉袋に流れ出てくるのを感じながら
「ん、もう言わねえよ……今夜もやろうな」
無言で千佐子が小さく頷きました。
今夜は潮吹きの対処をしないとです。
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