中断してしまいごめんなさい。
不思議な体験、気のせいかも知れないけど、最初に入れたとき確かに指先に違和感を感じて(これ、子宮?)そう思ったんだけど2回目、3回目の時に深くなった気がするんです。子宮が上がったような感じでしたけど、そんな事ないですかね。
なんと、手の甲の半分近くまで入ってしまいました。
柔らかく締め付ける千佐子の入り口を手の甲に感じていました。
ゆっくりと右に、、左に、、捻り、抜いてはまた入れて行きました。
Tシャツを首まで捲りオモチャみたいな乳房を吸い、乳首を舌で転がすと私の腕を押さえて抵抗していた千佐子の手が私の頭を押さえました。
ゆっくりと膣の中で手を握ると辛くなったようで「お、あ、、ああ」うめきました。
「ね、、ね、、こわれちゃうよお…、、ちさこ、、、も、、もーいいよお~」
オモチャみたいな乳房から口を離すと手を入れた膣に顔を近づけてクリトリスを舐め始めました。
膣の中握りこぶしをゆっくりと回転させながら少しずつ抜いてはまた捻りながら押し込みます。
高速でクリを舌先を震わせて刺激を続けます。
千佐子特有の少し酸味のあるようなマン汁の臭いが鼻腔から脳を痺れさせ我を忘れさせてしまいました。
私の髪を両手で鷲掴みにして引きながら千佐子がお腹をせりあげます。
「お、、、おお、、、おお、、そんな、、、おお、、、そんな、、、そんな、、、」
千佐子は意味不明の言葉を繰り返していました。
ゆっくりと全部を抜いてクリトリスから口を離して眺めると広がった膣の口がすぼんで行くのが見えます。
「すっげぇ……」思わず感動して呟いた……
その時です。
私の髪を掴んだ手に急に力が入ると
「んぐうっ」お腹を痙攣させて千佐子がオシッコを飛ばしたんです。
一秒あるかないかの短い失禁だけどその勢いは射精に負けないほど飛ばしたんです。
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