何から報告すべきか、ちょっと寝不足も手伝っていて
優美に使ったベビーオイルも用意、ビデオも所定の位置に待機。
姫へ書いてるうちに千佐子が風呂から出てしまって慌てました。
フィスト、それもそうなんだけどまず「潮吹き」って初めて、皮動的でした。
あわてて口を着けて吸ったけど1回目は空振りしてしまい、もしやと2回目、3回目はしっかり頂きました。
優美のオシッコはスゴく美味しく頂いてるけど千佐子のもなかなかいいです。
膣から手を抜くと何か言葉にならない獣みたいに短く呻いて「シュッ」と飛ばすんです。
動画では見たことあるけど実際に目の前で噴き上げると感動的なんですよね。
最初のは準備がなくて残念ながら私が邪魔でビデオに撮れてなくて2回目からは千佐子の体の向きを変えてしっかりと撮れました。
終わってから千佐子と二人でモニターで見たんだけど千佐子がモニターを手で隠すように押して嫌がります。
「やあだぁもおーっ」だ、そうです。
いつも通りのロリコスから入りました。
可愛い無垢で純真な女の子をリクエストです。
「おじさんのおちんちん、なんかおっきくなってる ?」
「んー、お姉ちゃん何でだと思う?学校で習ったでしょ」
「うん、でも見るの初めてだから……すごいね……」
「じゃあ入れるのも初めてかな?」
「いれる?、って?」
「そっか、……いい子だ、じっとしてれば………すぐに終わるからね」
「えー?、なに?……なに?……あ、やあっ……おじさんっ、やだやだぁあっ、、や、あ、あ」
そんな始まりです。
プレイだとわかっていてもボッキボキのパパです。
いつの間にかパパは千佐子の父親に……
「ちさっ……ちさとのおマンコはやっぱりいいなあ」
「パパ……ちさこ、そんなにいい?」
「ああ、、ちさが最高だぞ」
「お母さんより?、、お母さんともするんでしょ?」
「ばか、お母さんとなんか、比べられないよ、、ちさとやったら、、、ああいいぞ、ちさっ」
「ぱ、ぱ、、」
このプレイに入ってからの千佐子の濡れ方は普通じゃありませんでした。
滑りも粘りが強くなって白濁させ始め「パパ」を連呼し始めます。
あの証拠ビデオでも10数回も悲鳴のように繰り返した「パパ」です。
もちろん私のことではなく「父親」の「パパ」です。
聞くたびに少しずつイライラしていました。
「パパの太いの、もう入れて欲しいかちさ」
そうクンニで半ば白目をむいて逝きそうな状態の千佐子の耳に囁くと
「ほしいっ、、パパの太いの、、、はやくっ」
このシーンでは千佐子が抱きついて言い訳をしました。
「だって、じゅんくんが誘導したから……言わされたんだからね」と、
ここからです。
「今日はもっと太いのをちさにいれてあげようかな」
充分に濡れてはいたけど用心のためにベッドのヘッドにあるオイルのボトルを取り千佐子の割れ目にクリトリスからタラタラと垂らしました。
虚ろな目を向けて眺めていた千佐子が何かを感じたらしく一瞬にして素に戻ったようです。
「?……なに?」と不安そうな声で尋ねます。
それには答えずに膣口の中までオイルを塗りつけると千佐子の細い太ももを押し広げました。
私の指が入り始めると全てを理解した千佐子が私の腕を押さえて抵抗を始めました。
「やあっ!、、じゅんくん、ムリだから!、、、やああっ!、、はいんないよ、やあだあっ」
何度か指の付け根までゆっくりと捻りながら抜き差しをしました。
そこまで入るのも驚きと感動で心が震える思いでした。
千佐子の抵抗も口ほどでもなく……
それならば、と。
※元投稿はこちら >>