ビデオで見る限り確かにオヤジの太さはともかく長さは千佐子の膣の深さから言っても無理があります。
子宮に当たってるはずです。
騎上位の時には千佐子が深さを調節してるように見えるけどバックや正常位にはかなり子宮を突き上げられてるんじゃないかと思って……
実は聞いてみた。
「またパパのが大きいってはなしぃ?」困ったような顔をして天井を仰いだあと
「聞きたいの?……どうして?」と逆質問。
「ん?、それは……パパに負けたくねえから」と答えると千佐子がわざとらしくため息をつきました。
「負けたくないからってさぁ……大きさはどうしょうもなくない?」
「ん、いや、そーでもないだろ」(フィストの話はしてません)
「あ?、もしかしてデンマとか入れるつもり?」笑いました。
「で、どうなんだよ」
膝を抱えてソファーに寄りかかりながらやっと答えました。
「んー、ゴンゴン当たるよぉ、」
「それって、いいの」
「当たるのは別にいいとかないけどね……」
「やっぱ太さはいいってことか」
「んー、まあ、ね。……気持ちいいとかよりさ、満たされ感?、かなぁ」そう言ったあと急に抱きついてきて取り繕うんです。
「じゅんくんにはさぁ、パパにはない武器があるでしょう?、ちさこはスゴくそれ好きだから」
「武器?、どんな」抱き締めて尋ねました。
「ふふっ、沙絵も言ってたじゃない」
「だからさ、どんな武器よ」
私の股間に手を擦り付けて
「ここが、直ぐに回復するってこと」笑いました。
「その分はええけどな」
「ばか、何の自虐?…………今日はちさことする?」
いま、風呂に入ってます。
洗ってない体が好きだと言っても聞かないんですよね。
まあ、女だからね。
あ、キャミレその他は洗われてぶら下がってます。
股の縫い目はちゃんとありました(当たり前ですよね)
フィストは……マジで、大丈夫か不安だけど取りあえず5本指をまとめてならいけるのかな……と、
頑張ってみるけどいくら太いって言ったってオヤジの物とは違うから……
※元投稿はこちら >>