なるほど、勉強になります。
あの幸せそうな彼女の笑顔とバイオリンはとても素敵なのでこれからもファンで居ます。
オーケストラ向きではないのはド素人のパパにもわかりますね(笑)
ついお昼寝もさせないで遊んでしまいさっき眠ってしまいまだ目覚めません。
でも千佐子が帰るまでにはシャワーを浴びさせないと犬なみに鼻のいい千佐子にまた優美から精液の臭いがするとか優美のマン汁の臭いがパパから、とか言われかねません。
仰向けのパパの股にまたがってふわりとブルーのドレスを被せるように座った優美に「スマタ」で腰を使われて堪らずに漏らしてしまったのでパパも優美も精液臭いのは間違いないですから。
ドレスで見えないのがかえって興奮してしまいました。
「タネだしたらだめだからねっ、だしたらまたおしおきよっ」楽しそうに優美が命令しなごら腰を前後に振って擦り付けます。
「あ、は、……でも、、、そんなことをしたら……」切なく訴えるパパのお腹を叩いて姫が叱ります。
「ダメっていってるでしょっ!、、どれーのくせにくちごたえしないのよっ」ますますおまたを擦り付けられてしまいました。
「お、うはっ、、きもちいい、もう、もうむりかも」
ビデオのなかのパパはほぼ限界を超えた様子です。
「きもちいいですって?、、どれーのくせになにいってるのよっ!」
「姫だって、、ベトベトにしてるじゃないですか」ドレスのお尻を捕まえて前後に揺すります。
「おだまりっ!、、、ほらほら、ほら、、、ほら、、だしたらおしおきよっ!、、わかった?」優美の息もあがります。
口を半開きにして虚ろな目が一点を見つめたまま動かなくなるとハアハアと荒い息をしながら言葉を失います。明らかに快感で陶酔状態でした。
優美のとろとろのマン汁を勃起に激しく擦り付けられて、もう限界でした。
「あっ、、ああひめっ、、気持ちよすぎてダメですうっ!、、だめだでるっ!、、お。おーっ、ごめんなさい、ひめさまぁ!」
優美姫の体がバウンドするほど腰を突き上げていました。
二度、三度……
そのあとも口で2回抜いてもらい、優美も全力のパパの愛撫で4回は逝ってます。
疲れて眠るのも当然です。
やばい、そろそろ起こして優美を洗ってあげないとです。
千佐子のレオタードはまた後で書きますね。
パパの精嚢もすっかりカラです。
※元投稿はこちら >>